Eigyo 営業製作所
港製器工業株式会社
従業員数 103人
設備付帯設備
対応可能な材料鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼
港製器工業株式会社の概要
同社は、船舶金物、建築金物、エクステリア製品の設計・製作・販売を手がけています。鉄・ステンレス・アルミなどの金属製品開発設計製造を一貫して行っています。建設現場向けの仮設建材リース事業も展開しています。物流機器のオーダーメイド製作を通じて、建築、輸送、食品、流通など多様な業界のニーズに対応しています。
港製器工業株式会社の事業内容
船舶・建築金物の設計・製作・販売、物流機器のオーダーメイド製作、金属製品の開発設計製造、エクステリア製品の製造、海上コンテナ「フルコン」の販売、仮設建材のリース事業
港製器工業株式会社の沿革
| 1957年 | 初代社長 岡室昇之眞が大阪市港区南市岡に港鍛工所を創業。 |
|---|---|
| 1961年 | 株式会社港鍛工所を設立。大阪市西区九条南にシャックル専用鍛造工場を新設して本社移転。 |
| 1968年 | 高槻(大阪)に工場を新設。本社および工場を移転。 |
| 1972年 | 港製器工業株式会社に商号変更。 |
| 建築用ターンバックル製造工場を新設。 | |
| 1977年 | 弱電部品製造工場を新設し、倉庫を増設。 |
| 1978年 | エクステリア製造工場を新設。 |
| 1990年 | コンテナ金物製造工場を新設。 |
| 1995年 | 南倉庫増設。 |
| 1998年 | ISO9001認証を取得。 |
| 2002年 | ISO14001認証を取得。 |
| マンション向けエクステリア事業に参入。 | |
| 2004年 | 建築用ターンバックルでJIS取得。 |
| コンパクトブレース(建築用ターンバックル)で国土交通大臣認定を取得。 | |
| スーパーブレース(建築用ターンバックル)で国土交通大臣認定を取得。 | |
| 2007年 | 一般建設業 大阪府知事許可(般-19)を取得。 |
| フェウッド(木造耐震ブレース工法)1Pたすき掛で国土交通大臣認定を取得。 | |
| 2008年 | 新社長に岡室昇志が就任。 |
| 2009年 | 資本金を4,500万円に増資。 |
| 2010年 | 経済産業省の雇用創出企業に選出される。 |
| 大阪府経営革新計画承認企業に認定される。 | |
| 2012年 | フェウッド(木造耐震ブレース工法)2Pたすき掛で国土交通大臣認定を取得。 |
| 2013年 | 木場(東京)に東京事業所を開設。 |
| 大洋製器工業株式会社からコンテナラッシング部門とRoRoフェリーラッシング部門を吸収合併。 | |
| 中国での販売を事業目的とする常州太優港貿易有限公司を常州(中国)に設立。 | |
| 外構工事を事業目的とする株式会社ライフアップを株式取得により子会社化。 | |
| 東日本の物流拠点として辰巳(東京)に倉庫を開設。 | |
| 2014年 | JR茨木駅前(大阪)に茨木事務所を開設し、LS事業部を移転。 |
| 建材販売を事業目的とする株式会社アンフィニ設立。 | |
| 2016年 | 東京の辰巳倉庫を千葉県習志野市に移転し、東日本デポとする。 |
| 東京事務所を御成門に移転。 | |
| 2019年 | 名古屋市(愛知)に仮設建材課 名古屋事務所を開設。 |
| 台湾での仮設建材を事業目的とする港製器股份有限公司を台北(台湾)に設立。 | |
| 2023年 | 東京事務所を九段下に移転。 |
| 2024年 | 名古屋営業所を岐阜工場内に移転し、中京営業所とする。 |
港製器工業株式会社の設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| オーバーハイトスプレッダー | - | - | 1台 |
港製器工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 103名
- 郵便番号
- 〒569-0832
- 住所
- 大阪府高槻市唐崎中三丁目20-7
- 電話番号
- 072-677-6641
- FAX
- 072-677-3593
- 公式サイト
- https://www.minatoseiki.co.jp/