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山本精工株式会社

設立 1955従業員数 56
加工方法マシニングセンタ加工歯切り加工中ぐり加工
設備放電加工機測定器/試験機表面粗さ測定機
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金

山本精工株式会社概要

同社は、半導体製造装置部品やFA機器部品、各種産業機械部品などの精密部品の製造・販売を手がけています。自社製造と広範な協力会社ネットワークを組み合わせ、試作から量産まで対応しています。小ロットや短納期、厳しい品質管理が求められる加工にも柔軟に対応しています。全国150社以上のメーカーを顧客とし、安定した部品供給を通じてものづくり産業を支えています。

山本精工株式会社事業内容

半導体製造装置部品の製造・販売,FA機器部品の製造・販売,油圧・空圧部品の製造・販売,産業機械部品の製造・販売,ロボット部品の製造・販売,食品機械部品の製造・販売

山本精工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
放電加工機--15台
2点式内側--1台
サーフテスト--1台
旋盤--250台
マシニングセンターヤマザキマザック-1台
卓上旋盤--1台
アンビル--1台
バレル研磨--1台
デプス--1台
スロッター--15台
ピンゲージ--1台
フライス盤--90台
ペンチレース--1台
平面研削盤--30台
マシニングセンター--15台
自動旋盤--300台
万能投影機--1台
ショットブラスト--1台
NC旋盤シチズン-1台
ピックテスト--1台
ハイトゲージ--1台
リングゲージ--1台
ラジアルボール盤--1台
NC旋盤ヤマザキマザック-1台
ワイヤー加工機--25台
汎用旋盤--60台
ブロックゲージ--1台
円筒研削盤--70台
グルーブ--1台
ダイヤルキャリパ--1台
マシニングセンター--25台
三点内測マイクロ--1台
ロックウェル硬度計--1台
三次元測定機--1台
超音波洗浄装置--1台
画像寸法測定器--1台
指示--1台
シリンダーゲージ--1台
栓ゲージ--1台
スプライン--1台
マシニングセンター--220台
歯厚--1台
NC旋盤オークマ-1台
ブレード--1台
ネジゲージ--1台
内面研削盤--30台
センターレス研削盤--20台

山本精工株式会社詳細情報

設立
1955年
従業員数
56名
郵便番号
〒544-0022
住所
大阪府大阪市生野区舎利寺二丁目13-4
電話番号
06-6731-7345
公式サイト
https://www.yamasei21.co.jp/

山本精工株式会社沿革

1955年現工場に於いて、ロクロにて各種金属部品加工を開始
1970年山本精工株式会社設立
1975年NC旋盤導入
1993年資本金1,000万円に増資
1995年代表取締役社長に山本正夫が就任
1997年コンピュータシステム(自社独自の販売在庫管理システム)導入による生産管理の強化及び社内LANによるイントラネット構築
2004年高い信頼性と品質管理の強化の為、三次元測定機(ミツトヨ)の導入
資本金1,500万に増資
2005年高精度な洗浄をする為、超音波洗浄装置の導入
2006年資本金2,000万に増資
2007年主軸台移動型CNC旋盤2台導入、ロックウェル硬度計の導入
2009年環境マネジメントシステム国際規格ISO14001認証取得
銀行保証付き私募債の発行(三菱東京UFJ銀行)
2013年検査業務効率化の為に、画像寸法測定器(キーエンス)の導入
業務管理強化の為に、新基幹システムへ移行
2014年面粗度品質維持の為、上位機種のサーフテスト(表面粗さ測定機)(ミツトヨ)導入
2016年より高い測定精度を得る為に三次元測定機(ミツトヨ)を手動からCNCへグレードアップ
2017年業務拡張の為、新社屋の増設
資本金5,000万に増資
生産性向上の為にNC旋盤(オークマ)を1台増設
2018年Mastercamシステム導入
マシニングセンター(ヤマザキ)を1台導入
2019年NC施盤(ヤマザキ)を1台増設
画像寸法測定器IM-7030T(キーエンス)増設
ウェットブラスト(チップトン)、バレル研磨機(チップトン)導入
2021年代表取締役に山本正人が就任
2022年マシニングセンター(ファナック)を1台増設
2023年新社屋の増設
資本金5,500万に増資
2024年Well-Being Workers Awards 2024 継続改善部門 優秀賞(200名以下の部)受賞