Eigyo 営業製作所
太洋通信工業株式会社
従業員数 52人資本金 9億円
加工方法シャーリング加工ボール盤加工塗装
設備ロボットベンダーアルゴン溶接機塗装ブース
対応可能な材料銅・銅合金その他鉄鋼材料
太洋通信工業株式会社の概要
同社は情報通信部品、LAN部品、配線アクセサリ、安全工具部品を取り扱う総合商社です。大手通信系会社、電気工事店、リフォーム店など幅広い顧客層に製品を提供しています。自社工場では通信機器室内向けの補強鋼材や架台、補強部品の製造を手がけています。鋼材切断から溶接、塗装まで一貫生産体制で、カスタム品の短納期製作にも対応しています。電気通信工事材料の販売、電気通信工事用工具の販売・修理、および各種電気・通信工事も行っています。
太洋通信工業株式会社の事業内容
情報通信関連製品の販売、電気通信工事材料の販売、電気通信工事用工具の販売、電気通信工事用工具の修理、電気・通信工事、通信機器用補強鋼材・架台・部品の製造
太洋通信工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ハイブリッドドライブベンダー | - | - | 1台 |
| アルゴン溶接機 | - | - | 1台 |
| 塗装ブース | - | - | 1台 |
| ロータリーハンドソー | - | - | 1台 |
| 半自動アーク溶接機 | - | - | 5台 |
| デジタルオシロスコープ | 太洋通信工業株式会社 | - | 1台 |
| スポット溶接機 | - | - | 2台 |
| βパンチプレス | - | - | 1台 |
| ケーブルテスター | 太洋通信工業株式会社 | - | 1台 |
| コンベア式ブラスター | - | - | 1台 |
| コンベア式塗装乾燥炉 | - | - | 1台 |
| NC長尺加工機 | - | - | 1台 |
| コーナーシャーリング機 | - | - | 1台 |
| 曲げプレス機 | - | - | 2台 |
| 測定器 | 太洋通信工業株式会社 | - | 1台 |
| 孔明けプレス機 | - | - | 1台 |
| 卓上ボール盤 | - | - | 6台 |
| 板金プレス機 | - | - | 1台 |
| 縦釜式塗装乾燥炉 | - | - | 1台 |
| アングルマスター | - | - | 1台 |
| エアープラズマ切断機 | - | - | 1台 |
| シャーリング機 | - | - | 1台 |
太洋通信工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 52名
- 資本金
- 9億円
- 郵便番号
- 〒550-0005
- 住所
- 大阪府大阪市西区西本町一丁目3-15
- 公式サイト
- https://taiyo-tsushin.com/
太洋通信工業株式会社の沿革
| 1971年 | 日電通信工業(株) 設立 資本金300万円 |
|---|---|
| 1972年 | 電気通信工業許可(大阪府) |
| 1973年 | 太洋通信工業(株)に商号変更と同時に、旧(株)昭和テクノスの系列に加わる |
| 製造部門工場として大正工場を新設する | |
| 日本電信電話公社 認定製造の製造許可 | |
| 1978年 | 資本金を1,000万円に増資 |
| 東京支店を新設 | |
| 1983年 | 昭和テクノス市岡工場の営業権を譲り受ける |
| 1988年 | 港工場(大阪市港区)に移転 |
| 1994年 | 営業本部を大阪ドーム前いずみビルへ移転 |
| 1995年 | 資本金額1,000万円を4,000万円に増資 |
| 1996年 | 資本金額4,000万円を5,000万円に増資 |
| 2000年 | ISO9001認証取得(本社、大正工場、東京支店) |
| 2002年 | 大阪府品質管理推進企業に認定される |
| 2003年 | 港工場より大正工場へ移転(大阪市大正区) |
| ISO9001:2008に移行(本社、大正工場、東京支店) | |
| 2005年 | 東京支店を移転(豊島区巣鴨) |
| 2007年 | 一般労働者派遣事業登録 |
| 2014年 | 東京支店を移転(文京区千石) |
| 2015年 | 本社、物流センターを移転(大阪市西区) |
| 株式譲渡により泉州電業株式会社の100%子会社になる | |
| 2017年 | ISO9001:2015に移行(本社、大正工場、東京支店) |
| 2020年 | 東北支店を開設 |
| 2022年 | 東京支店を移転(千代田区東神田) |
| 九州支店を開設 | |
| 2024年 | 九州支店を移転(福岡市) |