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株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン

従業員数 70資本金 45億円
加工方法シャーリング加工焼なましTIG溶接
設備溶接機熱処理炉フォークリフト
対応可能な材料鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼

株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン概要

主に大型溶接構造物の製造を手がけています。オフショア、製鉄プラント、石油化学プラント、産業機械プラント向けの製品を提供しています。超大型溶接構造物や構造用鋼管の製造、金属熱処理加工に対応しています。厚板の曲げ加工技術を強みとし、インフラ関連施設や移動式海洋掘削装置向けにも製品を供給しています。

株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン事業内容

溶接構造物の製作、金属熱処理加工の提供、構造用鋼管の製造、厚板の曲げ加工、メンテナンス、販売

株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ラック&コード自動溶接機--10台
熱処理炉--1台
フォークリフト--3台
CO2 半自動溶接機--107台
大型立旋盤スコダ-1台
アイトレーサー--1台
壁クレーン--9台
10,000 ton プレス機--1台
小型横フライス中ぐり盤東芝機械-1台
グリッドブラスト装置--1台
3,000 ton プレス機--1台
矯正機--1台
NCガス / プラズマ切断機--1台
1,500 ton プレス機--1台
大型横フライス中ぐり盤東芝機械-1台
サブマージアーク溶接機--9台
天井クレーン--12台
バンドソー--2台

株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン詳細情報

従業員数
70名
資本金
45億円
郵便番号
〒804-0002
住所
福岡県北九州市戸畑区大字中原46-59
電話番号
093-861-3103
公式サイト
https://rsj2004.com/

株式会社リージェンシー・スティール・ジャパン沿革

1963年八幡製鐵(株)工作本部発足
1974年新日本製鐵(株)工作事業部発足
工作事業部内に機工を中心としたプラント製造部新設
1990年山九(株)プラント事業部プラント製造部として再発足
2004年山九(株)プラント製造部閉鎖に伴い、鉄構部門を(株)リージェンシー・スティール・ジャパンとして発足
2005年(株)リージェンシー・スティール・ジャパン営業開始
(株)リージェンシー・スティール・ジャパン工場操業開始
2007年グリットブラスト装置導入
No.1熱処理炉導入
10,000トンプレス導入
2008年ISO 9001:2000の認証を取得
No.2熱処理炉導入
2009年新NS切断機導入
新日本製鐵株式会社(現 日本製鉄株式会社)資本参加
東京国際空港(羽田)D滑走路用鋼管納入
2010年東京スカイツリー向け鋼管納入
ISO 9001:2008の認証を取得
2011年3,000トンプレス導入
新型ベンディングロール導入
2013年移動式海洋掘削装置ジャッキアップリグ用ラック&コードを15基分納入
2014年創業10周年
2018年ISO 9001:2015へ移行完了
2019年JIS(日本産業規格)認証を取得
2020年機械加工設備を導入(大型立旋盤、大型横中ぐり盤)