Eigyo 営業製作所
株式会社豊田鉄工
設立 1916年従業員数 19人資本金 1億円
加工方法フライス加工中ぐり加工ボール盤加工
設備マシニングセンタNCフライス盤フォークリフト
対応可能な材料鉄鋼材料低炭素鋼高合金鋼
株式会社豊田鉄工の概要
同社は、熱間鍛造品の製造および販売を手がけています。電力事業に関する金具を主体に、自動車や建設機械の部品なども製造しています。金型設計から型製作、機械加工まで一貫生産体制を構築しています。多品種・小ロットの注文にも対応し、試作の相談も受け付けています。
株式会社豊田鉄工の事業内容
熱間鍛造品の製造、熱間鍛造品の販売
株式会社豊田鉄工の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| マシニングセンター | - | - | 1台 |
| NCフライス盤 | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 4台 |
| フライス盤 | - | - | 1台 |
| 磁気探傷検査機械 | - | - | 1台 |
| Tig溶接機 | - | - | 1台 |
| 倣いフライス盤 | - | - | 1台 |
| フリクションプレス | - | - | 1台 |
| コンプレッサー | - | - | 5台 |
| クランクプレス | - | - | 11台 |
| ホイストクレーン | - | - | 4台 |
| 直立ボール盤 | - | - | 1台 |
| ショットブラスト | - | - | 2台 |
| コンプレッサー台数制御装置 | - | - | 1台 |
| コンターマシン | - | - | 1台 |
| アーク溶接機 | - | - | 1台 |
| エアードロップハンマー | - | - | 5台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| 切断機 | - | - | 4台 |
| 加熱回転炉 | - | - | 5台 |
| 放電加工機 | - | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| バッチ炉 | - | - | 4台 |
| サーボプレス | - | - | 1台 |
株式会社豊田鉄工の詳細情報
- 設立
- 1916年
- 従業員数
- 19名
- 資本金
- 1億円
- 郵便番号
- 〒441-3301
- 住所
- 愛知県豊橋市老津町字今下137番地の2
- 電話番号
- 0532-23-1151
- 公式サイト
- http://toyoda-forge.jp/
株式会社豊田鉄工の沿革
| 1910年 | 豊田圓次郎が個人経営にて農機具の製造・修理を始める |
|---|---|
| 1933年 | 豊田稔が金物類の製造・販売、諸機械の修理を生業として合資会社豊田商店を資本金2600円で設立 |
| 1944年 | 合資会社豊田鉄工場に商号変更、現在も続く送電金具の鍛造品製造が始まる |
| 1958年 | 資本金100万円に増資 |
| 1961年 | エアードロップハンマー導入 |
| 1964年 | 資本金240万円に増資 |
| 1968年 | 製造工場を鉄骨スレート葺に建て替え |
| 1974年 | 資本金600万円に増資 |
| 1975年 | 仕上げ工場を鉄骨スレート葺に建て替え |
| 1978年 | 資本金880万円に増資 |
| 1984年 | 鍛造工場増設 |
| 1987年 | 倉庫新設 |
| 1992年 | 型工場新設 |
| 2009年 | 株式会社豊田鉄工に商号変更 |
| 2013年 | 代表取締役社長に勘解由明久就任 |
| 2014年 | コンプレッサー台数制御・エネルギー監視システム導入 |
| 2019年 | TDM株式会社へ株式譲渡、同社の子会社となる |