Eigyo 営業製作所
大登機械株式会社
従業員数 3人
同社は、各種プラスチック類、ゴム、木材、食品関係等向けの粉砕機およびその関連機械の製造・販売を手がけています。リサイクルの現場で活用される破砕機や洗浄槽設備など
加工方法研削加工ロール成形TIG溶接レーザー溶接MIG/MAG溶接スポット溶接曲げ加工CNC旋盤加工ボール盤加工単発プレスガス溶接研磨処理
設備コイリングマシンその他平面研磨機/研削盤ボール盤ラジアルボール盤クレーンロボット円筒研磨機/研削盤旋盤ベンダー溶接機車両
対応可能な材料樹脂・プラスチック合成ゴムその他
概要
同社は、各種プラスチック類、ゴム、木材、食品関係等向けの粉砕機およびその関連機械の製造・販売を手がけています。リサイクルの現場で活用される破砕機や洗浄槽設備なども提供し、顧客の粉砕作業の合理化を支援しています。自動車関連、食品容器、家電、エンプラ関連、日常雑貨など、幅広いプラスチック分野の企業を主な顧客としています。
事業内容
各種プラスチック類・ゴム・木材・食品関係等用粉砕機及びその関連機械の製造・販売
沿革
| 1969 | 創業者、中村友伎爾が資本金100万円にて設立。主にプラスチック用粉砕機の製造、販売を開始。 |
|---|---|
| 1972 | 公害対策の一環としての廃プラ再生利用の分野にも進出し、その前工程の破砕、粉砕装置を三洋電機や日本製鋼所などに納入、高い評価を受ける。 |
| 1973 | 資本金を400万円に増資。 |
| 1974 | 発泡スチロール、発泡ウレタン用の画期的な粉砕機を開発。MSM-425型として製品化に成功。この業界では確固たる地盤を築き、現在もコンスタントな需要を得る。 |
| 1978 | C方式スプールランナーリサイクル装置(CRS)を開発。また、演算機能を持ったCRSも開発。 |
| 1980 | 資本金を1,000万円に増資。 |
| 1991 | 中村静勇が取締役社長に就任。 |
| 2001 | 家電リサイクル法施行について、家電メーカー大手各社(松下電器産業、ソニー、シャープ、三菱電機、富士ゼロックス)にプラスチック専用粉砕機を納入。 |
| 2021 | 監査役顧問弁護士として小池康弘が就任。 |
| 2022 | 中村静勇が名誉顧問に就任。 |
| 2022 | 石塚備基が取締役社長に就任。 |
設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ボーリング | - | - | 2台 |
| セーパ | - | - | 3台 |
| 平研磨機 | - | - | 3台 |
| ボール盤 | - | - | 5台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 3台 |
| シヤーリング | - | - | 3台 |
| クレーン | - | - | 3台 |
| クレーン | - | - | 3台 |
| リフト | - | - | 2台 |
| リフト | - | - | 1台 |
| リフト | - | - | 1台 |
| 円筒研削盤 | - | - | 2台 |
| 旋盤 | - | - | 2台 |
| グラインダー | - | - | 2台 |
| 溶接機 | - | - | 4台 |
| 溶接機 | - | - | 2台 |
| 溶接機 | - | - | 2台 |
| 車輌 | - | - | 10台 |
詳細情報
| 従業員数 | 3名 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒581-0856 |
| 住所 | 大阪府八尾市水越三丁目139 |
| 電話番号 | 072-941-0962 |
| 事業内容 | 各種プラスチック類・ゴム・木材・食品関係等用粉砕機及びその関連機械の製造・販売 |
| 公式サイト | http://www.daitokikai.sakura.ne.jp/ |