Eigyo 営業製作所
陸前高田地域振興株式会社
従業員数 21人
加工方法洗浄
設備乾燥機その他
対応可能な材料その他
陸前高田地域振興株式会社の概要
陸前高田市の地域商社として、地域資源を活用した商品の研究開発、製造、販売を手がけています。自社工場では海藻類を中心とした食品加工や委託製造に対応し、道の駅やオンラインショップで特産品を提供。小売店舗や娯楽施設の管理運営も行っています。小売店、飲食店、通販事業者向けに、地域の海産物や農産品を卸販売しています。
陸前高田地域振興株式会社の事業内容
地域資源の商品化に関する研究開発、地域資源の商品化に関する製造、生産物の販売事業、小売店舗の管理運営、娯楽施設の管理運営、食品の委託加工
陸前高田地域振興株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| バンド式乾燥機 | - | - | 1台 |
| チョッパー | - | - | 1台 |
| 真空冷却器 | - | - | 1台 |
| 連動真空包装機 | - | - | 1台 |
| スチームケトル | - | - | 1台 |
| 小型圧力釜 | - | - | 1台 |
| 高温高圧殺菌機 | - | - | 1台 |
| 高速裁断機 | - | - | 1台 |
陸前高田地域振興株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 21名
- 郵便番号
- 〒029-2204
- 住所
- 岩手県陸前高田市気仙町字湊206
- 公式サイト
- https://rikutaka.co.jp/
陸前高田地域振興株式会社の沿革
| 1985年 | 陸前高田商工会を中心にむらおこし事業を実施 |
|---|---|
| 1986年 | 地場産品の開拓事業をスタート |
| 1987年 | 販路開拓事業スタート |
| 産業振興懇話会により第三セクター方式による物産振興株式会社設立の提言 | |
| 1988年 | 陸前高田地域振興株式会社設立(陸前高田市高田町) |
| 地域物産販売事業開始 | |
| 1991年 | 道の駅「高田松原」タピック45へ本社移転、観光協会業務受託。観光案内・地域物産販売店舗オープン |
| 1992年 | 県立高田松原野外活動センター給食業務受託 |
| 1994年 | タピック45内に喫茶カラベルをオープン |
| 海と貝のミュージアム受付業務等受託、販売店舗シェルズハウスオープン | |
| 1998年 | 資本金5500万円に増資 |
| 1999年 | 陸前高田オートキャンプ場オープン、管理運営業務受託 |
| 資本金5630万円に増資 | |
| 2002年 | キャピタルホテル1000営業受託 |
| 資本金6694万円に増資 | |
| 2006年 | 陸前高田オートキャンプ場指定管理者として営業を開始 |
| キャピタルホテル1000指定管理者として営業を開始 | |
| 2007年 | 陸前高田市米崎町に工場(包装)開業 |
| 2010年 | ショッピングセンター「リブル」にファミリーレストラン「スリービース」開店 |
| 2011年 | 東日本大震災により被災 |
| 本社仮事務所を陸前高田市横田町に設置。食品卸業務のみ継続しオートキャンプ場は休止、その他業務は廃業 | |
| 2012年 | 地域物産販売仮設店舗「陸前高田物産センター」オープン |
| 2013年 | ECサイト「陸前高田のうまいもの たがだ屋」オープン |
| 本社事務所兼工場を陸前高田市気仙町へ設置、仮事務所より移転 | |
| 2014年 | 地域物産販売仮設店舗「一本松茶屋たがだ屋」オープン |
| 2019年 | 道の駅「高田松原」リニューアルオープンに伴い、施設内に物産販売「たかたや一本松店」オープン(物産販売仮設店舗は閉鎖) |
| 2020年 | 陸前高田地域振興株式会社・株式会社フロムゼロ特定委託業務共同体にて陸前高田市ふるさと納税業務受託 |