Eigyo 営業製作所
イノック株式会社
設立 1948年従業員数 81人
設備その他
対応可能な材料ステンレス鋼
イノック株式会社の概要
ステンレス製の管継手、フランジ、バルブなどを製造・販売しています。突合せ溶接式管継手やねじ込み管継手、サニタリー継手など、幅広いステンレス製品を取り扱っています。鍛造品や板加工品といった特殊なステンレス製品の製作にも対応可能です。品質マネジメントシステムを導入し、顧客満足の向上に継続的に取り組んでいます。
イノック株式会社の事業内容
ステンレス製鍛造品の販売、ステンレス製フランジ(大径・特殊品)の販売、ステンレス製板加工品の販売、ステンレス製ねじ込み管継手の製造・販売、ステンレス製突合せ溶接式管継手の製造・販売、ステンレス製バルブの製造・販売
イノック株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ボール(フローティング型) | - | - | 1台 |
| 蝶ハンドル | - | - | 1台 |
| ボール(フローティング型) | - | - | 1台 |
| ボール(フローティング型) | - | - | 1台 |
イノック株式会社の詳細情報
- 設立
- 1948年10月
- 従業員数
- 81名
- 郵便番号
- 〒555-0013
- 住所
- 大阪府大阪市西淀川区千舟一丁目2-13
- 電話番号
- 06-6478-7780
- FAX
- 06-6478-7781
- 公式サイト
- http://www.inocj.com/
イノック株式会社の沿革
| 1939年 | 前々社長伊東兼芳、個人営業にて創業 |
|---|---|
| 1959年 | 旭ステンレス鋳造株式会社を設立 |
| 1963年 | 旭ステンレス化工株式会社に社名変更 |
| 1964年 | 大阪営業所開設 |
| 1965年 | 東京営業所開設 |
| 1967年 | 多治見工場稼動 |
| 1968年 | 名古屋営業所開設 |
| 1969年 | 本社工場移転 |
| 1977年 | 本社移転 |
| 1981年 | 多治見に継手専用工場完成 |
| 1987年 | 篠山にフランジ工場完成 |
| 1991年 | 東京にオフィスビル「アステ21」竣工 |
| 1992年 | CI委員会発足 |
| 1993年 | 社名変更。イノック製造株式会社とイノック株式会社に分離独立。 |
| 1994年 | 篠山工場に倉庫増設 |
| 1995年 | 増資 資本金4,000万円 |
| 1996年 | 増資 資本金6,000万円 |
| 1998年 | 多治見に継手保管用自動倉庫完成 |
| 1999年 | 篠山に立体自動倉庫完成 |
| 西日本支店開設 | |
| 2001年 | 篠山配送センター完成 |
| 2004年 | 篠山に立体第二自動倉庫完成 |
| 中国に伊諾克(常州)不銹鋼制品有限公司設立 | |
| 2005年 | (株)トッキンを完全子会社化 |
| 2006年 | 中国で在庫販売開始 |
| 2007年 | ISO 9001・2000取得(本社、多治見工場、篠山工場) |
| イノックエンジニアリング株式会社設立/各種ステンレス配管製造・加工・販売 | |
| (株)トッキンをトッキンイノック(株)に社名変更 | |
| 本社工場移転 | |
| 2008年 | 九州支店開設 |
| 西日本支店を中四国支店に改称(イノック(株)) | |
| 新製品 ステンレス製ワンタッチ式配管継手「イノクイック」発売 | |
| 2009年 | 新製品 サニタリー継手発売 |
| 2010年 | イノックエンジニアリング株式会社を解散 |
| 事業をイノック株式会社エンジニアリング事業部として継続 | |
| イノック製造株式会社とイノック株式会社が合併し、社名をイノック株式会社に変更 | |
| 中四国支店と九州支店を統合し、中四国支店を西日本支店に改称 | |
| 2011年 | 常熟大安管道材料有限公司を買収 |
| 常熟大安管道材料有限公司の資本金を80万米ドル増資し800万米ドルへ | |
| 2017年 | 西日本支店を広島支店に改称 |
| 本社・大阪支店を建築・移転 | |
| 伊東成芳が取締役会長、伊東正章が代表取締役社長に就任 | |
| 2018年 | 常熟大安管道材料有限公司を伊諾克(常州)管道材料有限公司へ社名変更 |
| 2020年 | 関東物流センター開設 |
| 2021年 | トッキンイノック(株)の事業を統合 |
| 特品本部を新設 | |
| 2023年 | 西日本物流センター開設 |