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有限会社譽工業所

従業員数 5
加工方法ボール盤加工CNC旋盤加工研磨処理
設備放電加工機フライス盤画像測定機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金セラミック・ガラス鉄鋼材料

有限会社譽工業所概要

同社は、自動車、二輪、建機向けの低圧鋳造、鍛造、グラビティー金型、シェル中子金型の設計・製作を手がけています。金型設計からアルミ鋳物の鋳造・納品までを一貫して提供する「ものづくり丸投げサービス」を展開しています。3Dスキャナーとリバースエンジニアリング技術を活用し、図面やデータがない既存金型の更新・修正にも対応しています。小ロット多品種生産や、鋳造メーカーの廃業でお困りの顧客に対し、最適なソリューションを提供しています。

有限会社譽工業所事業内容

低圧鋳造金型設計・製作,鍛造金型設計・製作,グラビティー金型設計・製作,シェル中子金型製作,アルミ鋳物の鋳造・納品,リバースモデリング・リバースエンジニアリング

有限会社譽工業所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
放電加工機牧野フライス-1台
フライス盤静岡-1台
高精度3DスキャナーGom社-2台
旋盤森精機製作所-1台
NCフライス盤牧野フライス-1台
溶接機パナソニック-1台
最新リバースエンジニアリングシステムTebis社-1台
溶接システム--1台
NCフライス盤牧野フライス-1台
NC旋盤ProSpec-1台
ラジアルボール盤吉田鐵工所-1台
研磨機/研削盤ニッコー-1台
ボール盤北川鉄工所-1台
ショットブラスト不二製作所-1台
NC高速加工機牧野フライス-1台

有限会社譽工業所詳細情報

従業員数
5名
郵便番号
〒386-0033
住所
長野県上田市御所133-1
電話番号
0268-22-7826
FAX
0268-23-8760
公式サイト
https://www.homale.co.jp/

有限会社譽工業所沿革

1967年資本金300万円で、「有限会社 誉工業所」を設立
1979年工場拡張のため現住所に移転
1982年事業拡張のため工場の増築
1984年放電加工機を導入
1988年この地域に先駆けて当時最先端の自動プロを導入
1991年加工精度と短納期実現のためUNIXシステムの導入
2006年高速加工機V56の導入
2007年金型表面処理のためのショットブラスト導入
2008年NXによる金型自由曲面への彫刻開始により彫刻精度向上とコストダウンを図る
2009年パナソニック社製ガス溶接機の導入により金型修正の円滑化を図る
2019年金型部品の短納期化を図るため小型NC旋盤を導入
2020年鋳物現品からの金型データ化と寸法保証を行うため、モノづくり補助金で3DスキャナーとTebis社のリバースエンジニアリングシステムを導入