Eigyo 営業製作所
桑畑電機株式会社
従業員数 30人
同社は、防衛関連、船舶関連、産業関連向けの制御システム設計開発を手がけています。商船の操舵室コンピュータシステムや工場の産業ロボットなど、海上分野と陸上分野の幅
加工方法機能検査
設備恒温恒湿試験機放射線検査装置
概要
同社は、防衛関連、船舶関連、産業関連向けの制御システム設計開発を手がけています。商船の操舵室コンピュータシステムや工場の産業ロボットなど、海上分野と陸上分野の幅広いシステムに対応しています。監視盤、制御盤、配電盤の設計・開発から製造販売までを一貫して行っています。お客様の要望に応じたフルオーダーメイドのシステムを提供しています。
事業内容
船舶及び産業用監視盤の設計・開発、船舶及び産業用制御盤の設計・開発、船舶及び産業用配電盤の設計・開発、船舶及び産業用監視盤の製造販売、船舶及び産業用制御盤の製造販売、船舶及び産業用配電盤の製造販売
沿革
| 1913 | 創業 |
|---|---|
| 1913 | 大阪市南区において桑畑芳蔵が桑畑電機製作所を創業一般電気機器具を製造販売 |
| 1919 | 大阪市大正区泉尾中通り2丁目に工場拡張のため移転 |
| 1922 | 海軍省指定工場に命ぜられる |
| 1935 | 大阪市大正区泉尾竹之町2丁目8番地に工場拡張のため移転 |
| 1942 | 海軍省管理工場を命ぜられる |
| 1945 | 終戦後は一般用電気機器具、並びに主として艦船用配電盤、制御盤、充放電盤、区分電箱、起動器、気中遮断機、開閉器、照明器具、配線器具等を製造し、各造船所殿に納入する |
| 1946 | 桑畑電機製作所を改組し、資本金110万円として桑畑電機株式会社を創立 |
| 1954 | 舶用配電機器具類、舶用電気配線、照明及び信号機器類の日本工業規格(JIS)表示工場となる |
| 1959 | 資本金を330万円とする |
| 1964 | 日本工業規格(JIS)優良工場として近畿海運局長より表彰を受ける |
| 1996 | 資本金を1,000万円とする |
| 2001 | 丸山裕行が代表取締役社長に就任 |
| 2003 | 大阪市大正区泉尾6丁目5番6号に工場拡張のため移転 |
| 2005 | ISO9001(品質)並びにISO14001(環境)の認証を同時取得 |
| 2018 | 中野和幸が代表取締役社長に就任 |
設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 防水試験設備 | - | - | 1台 |
| 耐振動試験設備 | - | - | 1台 |
| 試験用電源装置 | - | - | 3台 |
| 耐衝撃試験設備 | - | - | 1台 |
詳細情報
| 従業員数 | 30名 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒551-0031 |
| 住所 | 大阪府大阪市大正区泉尾六丁目5-6 |
| 事業内容 | 船舶及び産業用監視盤の設計・開発、船舶及び産業用制御盤の設計・開発、船舶及び産業用配電盤の設計・開発、船舶及び産業用監視盤の製造販売、船舶及び産業用制御盤の製造販売、船舶及び産業用配電盤の製造販売 |
| 公式サイト | http://www.kuwahata.co.jp/ |