Eigyo 営業製作所
日本プラスチック燃料株式会社
従業員数 0人
加工方法機能検査
設備その他取出機表面処理装置
対応可能な材料樹脂・プラスチック
日本プラスチック燃料株式会社の概要
同社は、熱溶融固化システムの製造およびプラントの販売・輸出入を手がけています。廃棄プラスチックの再生加工を通じて、プラスチック製品の製造・販売も行っています。廃棄プラスチックのグローバルリサイクルと製品製作に尽力し、環境問題への貢献を目指しています。主に市町村などの地域社会を対象に、廃棄プラスチックの有効活用を支援しています。
日本プラスチック燃料株式会社の事業内容
熱溶融固化システム製造,熱溶融固化システムプラントの販売,熱溶融固化システムプラントの輸出入業,プラスチックの再生加工業,プラスチック製品の販売,プラスチック製品の輸出入業
日本プラスチック燃料株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 撹拌内臓保管タンク | - | - | 7台 |
| 第一冷却装置付カップリング取出し成型機 | - | - | 2台 |
| 自動運転集中制御装置(現場用) | - | - | 3台 |
| 粉砕機 | - | - | 1台 |
| 水分、砂取り乾燥中継タンク | - | - | 1台 |
| EFM商品化加工機 | - | - | 1台 |
| 切断機 | - | - | 1台 |
| 溶融高圧混練機 | - | - | 3台 |
| 原料投入傾斜コンベアー | - | - | 1台 |
| 第二次冷却装置 | - | - | 3台 |
| 外部冷却装置 | - | - | 1台 |
| 集中制御装置 | - | - | 1台 |
| 給水、排水、脱臭装置関係 | - | - | 1台 |
| パグミキサー | - | - | 1台 |
| 撹拌付中間タンク | - | - | 5台 |
| 粉砕機 | - | - | 1台 |
| 粉砕機 | - | - | 3台 |
| 破砕機 | - | - | 1台 |
日本プラスチック燃料株式会社の詳細情報
- 郵便番号
- 〒577-0843
- 住所
- 大阪府東大阪市荒川三丁目5-8
- 公式サイト
- https://www.jpe-eco.com/
日本プラスチック燃料株式会社の沿革
| 1979年 | 柳本梱包製作所として創業 |
|---|---|
| 1982年 | 柳本包装産業株式会社を設立(代表取締役 柳本民雄) |
| 1987年 | ペット樹脂再生業としての事業展開を開始(株)吉野工業・三井石油化学工業(株)・ユニペット(株)と業務提携 |
| 1989年 | 「アサヒグラフ」12月号 PETボトルの再生 |
| 1992年 | 「プラスチック経済新聞」廃PETから栗石生産 |
| 1994年 | ペットストーン製造機第1号機が完成 製造業務開始 |
| 1996年 | JR北海道 札幌沼田線の敷石にペットストーン200トン導入 |
| 「日刊工業新聞」第21回発明大賞で発明功労賞授与 | |
| 大阪工業技術振興会より「富久賞」を受賞 | |
| 2000年 | 住友商事(株)とペットストーンの販売契約を結ぶ新宿御苑における環境庁の関連事業 |
| 2005年 | 容器包装リサイクル法の見直し弊社の廃棄プラスチックリサイクルプラントで製造する固形化燃料を経済産業省より容器包装リサイクル法に追加認証される |
| 「リサイクル法見直し」燃料化もリサイクルであると弊社の熱溶融固化技術も認められる | |
| 2006年 | 日本プラスチック燃料株式会社を設立(代表取締役 柳本浩寿) |
| 再生製品の販売事業を開始 | |
| 「官報」合併広告を掲載 | |
| 知的ビジネスマッチックフェアに参加(特許庁主催) | |
| 2007年 | 北海道沼田町の町議会・町民総合とプラント開発用地としての合意を得る |
| 廃棄プラスチックの処理方法が特許となる | |
| 2008年 | 柳本包装産業株式会社と日本プラスチック燃料株式会社が業務合併 |
| プラント事業の販売部門を強化 | |
| 東京都代々木エコライフフェアに参加 | |
| 2010年 | 廃棄プラスチック固形燃料化装置の特許使用権売買が上海聯合産権交易所に上場 |
| 2011年 | 本社を東京都千代田区麹町4丁目4番5号 麹町シャインビル601号に移転 |
| 2014年 | 本社を東大阪市高井田西3-8-35に移転 |