Eigyo 営業製作所
株式会社村山製作所
従業員数 24人資本金 -4400000円
加工方法マシニングセンタ加工ボール盤加工研削加工
設備帯鋸盤(自動)プレスボール盤
対応可能な材料タングステンモリブデン貴金属・高融点金属
株式会社村山製作所の概要
同社は自動車部品のプレス加工を主力とし、金型の設計製造から溶接、組み立てまで一貫して手がけています。エンジンやブレーキ周辺など、安全を支える自動車用準重保部品の生産に強みを持っています。試作から量産まで幅広いニーズに対応し、品質マネジメントシステムに基づいた安定供給を実現しています。
株式会社村山製作所の事業内容
自動車部品製造、プレス加工、金型設計製造、溶接加工、組み立て
株式会社村山製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| コンタマシン | AMADA | - | 1台 |
| 単発プレス機 | AIDA | - | 1台 |
| ボール盤 | 吉田鐵工所 | - | 1台 |
| プレス機 | AIDA | - | 1台 |
| レベラーライン | AIDA | - | 1台 |
| フライス盤 | MAKINO | - | 1台 |
| レベラー | ORII | - | 1台 |
| ワイヤ放電加工機 | 三菱電機 | - | 1台 |
| 単発プレス機 | マテックス精工 | - | 1台 |
| 溶接ロボット | Almege | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | YOSHIDA | - | 1台 |
| プレス機 | AIDA | - | 6台 |
| 単発プレス機 | AIDA | - | 1台 |
| 高速精密旋盤 | 津田製作所 | - | 1台 |
| プレス機 | AIDA | - | 3台 |
| プレス機 | AIDA | - | 1台 |
| 単発プレス機 | 日本オートマチックマシン | - | 1台 |
| ボール盤 | KIRA IRONWORK CO | - | 1台 |
| スポット溶接機 | - | - | 1台 |
| ボール盤 | 吉田鐵工所 | - | 1台 |
| 平面研削盤 | SANSEI | - | 1台 |
| 単発プレス機 | AIDA | - | 1台 |
| レベラー | ORII | - | 1台 |
| 旋盤 | 森精機械製作所 | - | 1台 |
株式会社村山製作所の詳細情報
- 従業員数
- 24名
- 資本金
- -4400000円
- 郵便番号
- 〒235-0021
- 住所
- 神奈川県横浜市磯子区岡村五丁目20-17
- 電話番号
- 045-751-3563
- FAX
- 045-752-1018
- 公式サイト
- https://murayama-ss.co.jp/company/
株式会社村山製作所の沿革
| 1959年 | 横浜市磯子区岡村に(株)大井製作所の協力工場として資本金200万円で(有)岡村製作所を創業 |
|---|---|
| 1963年 | 工場増設 |
| 1964年 | 資本金300万円に増資 |
| 1968年 | 株式会社村山製作所に改組 |
| 60t自動プレス機導入 自動化への一歩を踏み出す | |
| 1971年 | 資本金500万円に増資 |
| 80t自動プレス機導入 | |
| 1974年 | 150t自動プレス機導入 本格的自動化に取り組む |
| 1976年 | 新社屋(事務所、完成品倉庫)完成 |
| 1977年 | 資本金1,200万円に増資 |
| 1980年 | オリイ製プレスロボットライン3機導入プレス加工合理化に取り組む |
| 1981年 | 110t高速自動プレス機導入 設備更新を図る |
| 1986年 | 50KVAスポット溶接機導入 生産の多様化に取り組む |
| 1991年 | 受注端末機導入 受注システムのOA化を図る |
| プレスロボットライン6機を増設プレス加工合理化を推進 | |
| 1992年 | 倉庫増設 完成品保管場所の確立を図る |
| コンピュータ制御レベラー付送り装置3機導入材料送り装置の設備更新を図る | |
| 1993年 | 資本金2,400万円に増資 |
| 1994年 | スポット溶接機半自動ロボットライン導入 |
| 部品大型化に対応し150tプレス機導入 | |
| 1995年 | 溶接省力化に向け50KVA双頭スポット溶接機、50KVAスポット溶接機導入 |
| 1996年 | 安全性、精度向上のため60tプレス機2機更新 |
| 1997年 | 高精度部品受注へ最新鋭の3次元測定器導入 |
| 1998年 | 高精度省力化へ向けプレスロボットライン 110t・60t、80t・60tの2ライン設備更新 |
| 2003年 | 50KVAスポット溶接機増設 |
| ISO9001:2000 認証取得 | |
| 部品大型化・生産安定化ヘ向け60tプレス機4台を80tプレス機4台に更新し加工能力を強化 | |
| 2004年 | 多軸CO2溶接機2セットを導入 |
| 2005年 | 抗張力鋼板等のスポット溶接製品向上のため、直流インバタースポット溶接機(75KVA・1台)を導入 |
| 加工精度向上のため既存スポット溶接機6台を交流200Vより交流400V仕様に改良 | |
| 多軸CO2溶接機ライン2セットを新規導入 | |
| 2006年 | アルミ等の溶接対応として、直流インバタースポット溶接機(50KVA・1台)を導入 |
| 2007年 | 抗張力鋼板製造の製品精度向上のため、アイダ200tサーボプレス機を導入 |
| 溶接能力強化・受注増加に伴い多軸CO2溶接機1セットを導入 | |
| 2009年 | ISO9001:2008へ移行認証取得 |
| 小型油圧プレス新規導入 | |
| 省力化推進の為ボルトフィーダー2台新規導入 | |
| 創業50年 | |
| 2011年 | 溶接能力強化・受注増加に伴い多軸CO2溶接機1セットを導入 |
| 2017年 | ISO9001:2015へ移行認証取得 |
| 日野原 技 代表取締役に就任 | |
| 2018年 | エコアクション21認証取得 |
| 2020年 | 親会社 有限会社日誠型機と合併 |