Eigyo 営業製作所

武山工業株式会社

設立 1935従業員数 34
加工方法ブラスト処理焼入れ焼ならし
設備熱処理炉天井クレーンショットブラスト
対応可能な材料鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼

武山工業株式会社概要

東海地区最大級の設備で超大型構造物の熱処理・表面処理加工を手がけています。焼鈍、ショットブラスト、塗装を主要サービスとして提供しています。大型造船、航空機、プラント、橋梁、工作機械、産業機械など幅広い業界の製品に対応しています。超大型製品から小物製品まで、多様なニーズに応じた生産体制を構築しています。

武山工業株式会社事業内容

金属製品の熱処理、表面処理、塗装、各種溶接品の製造、各種機械加工

武山工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
焼鈍炉三建産業-1台
天井クレーン富士ホイスト工業-11台
天井クレーン富士ホイスト工業-3台
焼鈍炉三建産業-1台
焼鈍炉三建産業-1台
ショットブラスト新東工業-1台
ショットブラスト新東工業/太洋マシナリー-2台
天井クレーン郷鉄工所-1台
ショットブラスト新東工業-1台
ショットブラスト新東工業-1台
天井クレーン富士ホイスト工業-1台

武山工業株式会社詳細情報

設立
1935年6月
従業員数
34名
郵便番号
〒454-0058
住所
愛知県名古屋市中川区玉川町三丁目1
電話番号
052-651-3458
公式サイト
https://www.takeyama-kogyo.jp/

武山工業株式会社沿革

1935年武山鋳造所の移転にともない、名古屋市熱田区新尾頭町の鋳造工場を創業者武山七郎が引き継ぐ
1939年名古屋市中川区玉川町(現在の本社所在地)に鋳造工場を建設し、武山工業を創立
1964年武山工業株式会社を設立、当社初の焼鈍・ショットブラスト専用工場を建設
1976年名古屋市港区天目町に、最新の大型設備を導入した焼鈍・ショットブラスト・塗装の一貫工場(南陽工場)を建設
1981年武山幸雄が代表取締役社長に就任
1991年宝飯郡御津町(現・豊川市)に、最新の大型設備を導入した焼鈍・ショットブラスト・塗装の一貫工場(現・豊川工場)を建設
2008年南陽工場に最新鋭の超大型クレーン式ショットブラストとローラーコンベヤー式ショットブラストを導入
2012年豊川工場においてISO9001認証を取得
2014年豊川工場に最新鋭の炉体移動式焼鈍炉を導入
2016年武山直丈が代表取締役社長に就任