Eigyo 営業製作所
東工株式会社
設立 1961年従業員数 81人資本金 17億円
加工方法フライス加工歯切り加工マシニングセンタ加工
設備プレスフライス盤セットプレス
対応可能な材料炭化タングステン(超硬)
東工株式会社の概要
同社は、自動車部品を中心に金型の設計・製作、精密プレス加工、フォーミング加工、熱処理を手がけています。薄板ばねや電子機器パーツの製造にも対応しています。打ち合わせから製品完成までの全工程を自社内で一貫して行い、高水準かつ安定した品質と短納期を実現しています。品質マネジメントシステムを導入し、顧客の多様な要望に柔軟に対応しています。
東工株式会社の事業内容
金型設計・製作、プレス&フォーミング加工、精密薄板ばね製造、電子機器パーツ製造、超硬金型部品加工販売、熱処理
東工株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 高速プレス機 | - | - | 11台 |
| フライス盤 | - | - | 3台 |
| 順送プレス | - | - | 1台 |
| 細穴放電加工機 | - | - | 2台 |
| NCジグ研削盤 | - | - | 1台 |
| マルチフォーミングマシン | - | - | 1台 |
| 汎用プレス機 | - | - | 34台 |
| Jナット自動選別機 | - | - | 1台 |
| 単発プレス | - | - | 1台 |
| 超高速プレス機 | - | - | 5台 |
| 形彫放電加工機 | - | - | 2台 |
| 汎用順送プレス | - | - | 1台 |
| 3D CAD | - | - | 1台 |
| 2D CAD | - | - | 7台 |
| NCプロファイル研削盤 | - | - | 4台 |
| 油圧プレス機 | - | - | 2台 |
| マシニングセンター | - | - | 2台 |
| 順送プレス | - | - | 1台 |
| 汎用プレス機 | - | - | 6台 |
| マルチフォーミングマシン | - | - | 27台 |
| 高速順送プレス | - | - | 1台 |
| 超高速プレス機 | - | - | 1台 |
| ショットマシン | - | - | 4台 |
| 成型・平面研削盤 | - | - | 14台 |
| ワイヤーカット放電加工機 | - | - | 5台 |
| 単発プレス | - | - | 1台 |
東工株式会社の詳細情報
- 設立
- 1961年4月
- 従業員数
- 81名
- 資本金
- 17億円
- 郵便番号
- 〒242-0002
- 住所
- 神奈川県大和市つきみ野一丁目1-4
- 電話番号
- 046-274-5461
- FAX
- 046-275-7784
- 公式サイト
- http://www.tohkoh-corp.co.jp/
東工株式会社の沿革
| 1961年 | 現会長 岩本武夫が東京都町田市にて「東工製作所」として創業 プレス金型および薄板ばね加工を開始 |
|---|---|
| 1965年 | 東工有限会社設立 シールドワッシャー(絞り部品)の順送プレス加工を開始 |
| 1969年 | 神奈川県大和市に工場を新設、移転 |
| 1972年 | 連続式熱処理炉を導入し、薄板ばねの一貫生産を開始 |
| フォーミングマシンの導入、生産開始 | |
| 1975年 | 法人改組を行い「東工株式会社」とする |
| 1984年 | プロファイル研削盤を導入、超精密金型パーツ加工分野に進出 |
| 1986年 | 神奈川県優良工場として表彰を受ける |
| 1992年 | 福島県双葉町に福島工場を建設、操業を開始 |
| 1994年 | コネクターの生産を開始 |
| 1995年 | 高速プレス機導入 |
| 1997年 | 大和市優良工場として表彰を受ける |
| 1998年 | ISO9001 認定取得 |
| 2000年 | ISO14001 認定取得 |
| 2006年 | 超高速精密プレス機導入 |
| 2008年 | 金型内タップ生産開始 |
| 2011年 | 東日本大震災にともなう原発事故により、双葉工場が操業停止 |
| 福島県いわき市において「福島工場」を開設、双葉工場の機能を移して操業再開 |