Eigyo 営業製作所

第一精機株式会社

設立 1948従業員数 119
加工方法マシニングセンタ加工タレットパンチ加工中ぐり加工
設備マシニングセンタ付帯設備溶接機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料

第一精機株式会社概要

同社は、光学機器、事務用機器、情報関連機器部品の設計および製作を手がけています。精密プレス、板金、組立加工、金型設計製作を一貫して提供しています。試作開発から量産まで、総合板金加工メーカーとして多様なニーズに対応しています。顧客の信頼に応える製品作りを通じて、幅広い業界に貢献しています。

第一精機株式会社事業内容

光学機器、事務用機器、情報関連機器部品の設計および製作,各種精密プレス加工,板金加工,組立加工,金型設計製作

第一精機株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ガトリングプレスセンタコマツ産機-2台
空圧機他日立/松下-12台
ロボットFLWアマダ-1台
NCスタッド自動溶接機アマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
自動プログラム装置アマダ-5台
乾式バレル研磨機(遠心式新東ブレーター-1台
TIGロボット松下-2台
プレスブレーキアマダ-2台
ロボットMIG溶接機松下-2台
レーザ加工機村田機械-3台
放電加工機三菱-1台
材料自動供給装置コマツ産機-2台
プレスブレーキ村田機械-3台
プレスブレーキアマダ-2台
HG 1003 ATCアマダ--
半自動溶接機(MIG、TIG)松下/日立--
インターネットステーション[加工ネットワークシステム]アマダ-1台
ワイヤー放電加工機三菱--
NC自動タップアマダ-1台
プレスアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-14台
プレスアマダ-5台
フライス、平面研磨機、ラジアルボール盤、卓上ボール盤、他各種アマダ-3台
ボールスパッタ方式平面バリ平滑機ファブエース-1台
プレスアマダ-4台
プレスアマダ-10台
レーザー複合機村田機械-1台
3次元測定器東京精密-1台
TOP Solid Pro Create Sheetキャドマック-2台
材料自動供給装置(112種 MARS)アマダ-1台
CADMAC2000NF(3次元CAD)キャドマック-2台
ガイユルゲージ、トルクゲージ、マイクロメーター、他各種測定器具アマダ--
パンチレーザー複合機アマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
テーブルスポット溶接機アマダ-3台
多軸、単軸タップ東洋精機・ブラザー-5台
金型自動交換機アマダ--
プレスブレーキアマダ-2台
ワイヤー放電加工機アマダ-1台
プレスアマダ--
3次元ソリッド板金CADシステムアマダ-5台
水洗浄機械オーセンテック-1台
プレスブレーキアマダ-6台
樹脂成型品カシメウエルダー超音波工業-1台
3次元測定器東京精密-2台
プレスアマダ-1台
マシニングワシノ-1台
NCLEVELER,FEEDER-400装置付きアマダ-1台
HISPINおよび卓上油圧プレスブラザー・アツギ-6台
オーデブバリ取り機械オーセンテック-1台
ロボットFLWアマダ-3台
アルミスポット溶接機オリジン/中央製作所-3台
カシメ機アマダ-1台

第一精機株式会社詳細情報

設立
1948年
従業員数
119名
郵便番号
〒114-0033
住所
東京都北区十条台一丁目6-44
電話番号
0247-36-3125
公式サイト
http://www.daiichi-ak.co.jp/

第一精機株式会社沿革

1954年東京都北区へ第一精機株式会社を創立
写真機、映写機、露出計、双眼鏡等の部品加工を開始する。
1958年写真機(35ミリ型スチールカメラ)の自家製造及び一部輸出を試みる。
1961年生産主力を事務機器等の精密部品加工へ転換。
1963年時代ニーズ、変革を先取りし、電子複写機、電子計算機や各種光学機器部品の精密プレス板金加工分野へ拡大。
1967年都内での騒音、公害問題等を予測し、福島県浅川町にプレス工場を仮操業。
1969年現在地、浅川町大明塚へ第一期工事、プレス工場建設。
プレス加工生産の操業開始。
1973年第二期工事、プレス工場建設。
本社工場より板金、金型部門を浅川工場へ全面移転し一貫生産体制へ。
1980年第三期工事、板金工場建設
NCT機の導入により多品種少量生産体制の合理化を図る。
1982年第四期工事、事務所、板金、物流の統合工場建設。
受注から生産、出荷までの流れ生産管理体制を確立。
1986年ベンダーロボット、溶接ロボット機を導入し板金加工設備の近代化、生産の合理化を図る。
1990年NCTレザー複合機および自動素材倉庫の設備導入により自動化ラインを確立。
1991年第五期工事、事務棟建設
生産管理システムの近代化、生産ラインの整備充実化を確立。
1993年コンピューターによる生産管理を導入し、管理業務の合理化を図る。
2001年板金加工用自動プログラム装置の導入により生産準備期間の短縮を図る。
インターネットホームページを開設し、情報管理の充実を図る。
2003年板金加工用3次元CADおよびガトリンク(GT3300)設備導入
ISO14001環境マネージメントシステム認証取得
2004年物流センターを竣工
2006年トルンプ製レーザー加工機(L3030)を設備導入
ベンダーロボット(ASTRO-100NT)設備導入
2009年パンチレーザー複合機導入
2010年ガトリング(GT3300)2号機導入
2011年YAG溶接機(YLM500PII)設備導入
2013年ファイバーザー加工機(LS3015FC)導入