大洋紙器株式会社
従業員数 10人
加工方法梱包・出荷
設備材料切断機その他結束機
対応可能な材料その他PP(ポリプロピレン)アクリル(PMMA)
大洋紙器株式会社の概要
同社はダンボール箱と印刷紙器の製造販売を主力としています。メーカーや通販ショップ、製造業、小売業、物流業など多岐にわたる業界の顧客に対応しています。1個からの完全オーダーメイドや小ロット生産にも柔軟に対応し、企画から製造まで一貫した体制で提供しています。環境に配慮した製品づくりにも注力しています。
大洋紙器株式会社の事業内容
段ボール箱・印刷紙器製造販売、包装資材販売
大洋紙器株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 断裁機 | - | - | 2台 |
| 平止めステッチャー | - | - | 4台 |
| 2色刷プリンタスロッター | ウメタニ | - | 1台 |
| アームステッチャー | - | - | 4台 |
| 連切機 | - | - | 1台 |
| 結束機 | - | - | 4台 |
| CAD | - | - | 1台 |
| 簡易糊付機&圧着ベルト | - | - | 1台 |
| セミオートグルア | - | - | 1台 |
| CAM | - | - | 1台 |
| 隅切り | - | - | 1台 |
大洋紙器株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 10名
- 郵便番号
- 〒546-0001
- 住所
- 大阪府大阪市東住吉区今林四丁目12-9
- 電話番号
- 06-6792-7878
- FAX
- 06-6792-7802
- 公式サイト
- https://www.taiyoushiki.com/
大洋紙器株式会社の沿革
| 1956年 | 黒川佳洋により大洋紙器製作所を大阪市生野区にて創業 |
|---|---|
| 1970年 | 本社及び工場(鉄筋3階建て延べ床面積800m2)を東住吉区現住所に新築移転 |
| 輪転印刷機、断裁機、グロア機、連切機等新設 | |
| 1972年 | 大洋紙器株式会社として資本金300万円にて法人化 |
| 1974年 | 本社工場増築(延べ床面積1.100m2)になる |
| 1978年 | プリスロ印刷2色機導入 |
| 1987年 | プリスロ2色印刷機ダイカッター付(ウメタニ・マーク2)導入 |
| 1994年 | 黒川俊枝 代表取締役に就任 |
| 松森滋直 専務取締役に就任 | |
| 工場内消火設備設置(1F~3F) | |
| 1996年 | 資本金1.000万円に増資 |
| 1998年 | プリスロ2色印刷機ダイカッター付(ウメタニ・Plumμ)導入 |
| 2003年 | ホームページ開設 https://www.taiyoushiki.com/ |
| 2004年 | CAD/CAMカッティングマシーン導入 |
| 大阪府経営革新支援法を承認されました。(大阪府指令経支第1100-148号) | |
| 2005年 | 松森滋直 代表取締役に就任 |
| 黒川俊枝 取締役会長に就任 | |
| 2008年 | 大型断裁機 新機種入れ替え |
| グルア機、小型断裁機 新機種入れ替え | |
| 2009年 | ホームページリニューアル |
| 2010年 | CAD/CAMカッティングマシーン最新機種に入れ替え(NSK Kongsberg XL22) |
| 2013年 | 大型UVインクジェットプリンター導入 |
| 2014年 | 松森圭子 代表取締役に就任 |
| 2017年 | 「エコアクション21」認証・登録 |
| ホームページリニューアル(スマートフォン対応) | |
| 2019年 | 松森圭子 代表取締役会長に就任 |
| 松森重宜 代表取締役社長に就任 | |
| CAD/CAMカッティングマシーン増設(NSK Kongsberg X22) |