Eigyo 営業製作所

株式会社芳三工業

設立 1971従業員数 98
加工方法中ぐり加工CNC旋盤加工マシニングセンタ加工
設備プレスブレーキ卓上ボール盤複合加工機
対応可能な材料鉄鋼材料

株式会社芳三工業概要

同社は、精密板金から大物製缶まで、幅広い製品の製造を手がけています。薄板から厚板まで、様々な材質や板厚に対応した製品製作を行っています。品質マネジメントシステム(ISO9001)を導入し、製品の品質管理を徹底しています。お客様の多様なニーズに応えるものづくりに取り組んでいます。

株式会社芳三工業事業内容

精密板金加工、製缶加工、機械加工、溶接加工、製品組立

株式会社芳三工業設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
プレスブレーキアマダ-1台
卓上ボール盤--11台
複合機アマダ-1台
プレスブレーキアマダ-2台
TIG溶接機松下-33台
ファイバーレーザーアマダ-1台
アイアンワーカーアマダ-1台
コンパクトマシニングセンターブラザー-1台
バリ取り機オーセンテック-1台
プレスブレーキアマダ-2台
インモーションセンター武田機械-1台
3D-CADアマダ-3台
プレスブレーキアマダ-3台
直立ボール盤--3台
卓上バーリング富士機工-1台
シートメタル用自動倉庫アマダ-2台
長尺材用自動倉庫アマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
スタッド溶接機日本ドライブイット-1台
セットプレスアマダ-1台
コーナーシャーアマダ-1台
タッピングマシンブラザー-1台
バリ取り機アマダ-1台
マシニングセンターオークマ-1台
NC旋盤オークマ-1台
複合機アマダ-1台
アルミ溶接機松下-2台
バンドソーアマダ-1台
簡易引張試験機向洋技研-2台
半自動溶接機松下-34台
NCスタッド溶接機アマダ-1台
シャーリングアマダ-1台
精密汎用旋盤大日金属-1台
バンドソーアマダ-1台
タッピングセンターブラザー-1台
プレスブレーキアマダ-1台
スポット溶接機松下-1台
YAGレーザー溶接機レーザフロント-1台
バンドソーアマダ-1台
ロボット溶接機松下-1台
テーブルスポット向洋技研-1台
NCフライスオークマ-1台
テーブルスポット向洋技研-1台
ファイバーレーザーアマダ-1台
クイックベンダーアイセル-1台
ロボットベンダーアマダ-1台
インモーションセンター武田機械-1台
複合機アマダ-1台
2D CAD/CAMアマダ-5台
マシニングセンター森精機-1台
プレスブレーキアマダ-1台
ロボット溶接機アマダ-1台

株式会社芳三工業詳細情報

設立
1971年12月
従業員数
98名
郵便番号
〒963-7704
住所
福島県田村郡三春町大字熊耳字山之内369
電話番号
0247-62-5105
FAX
0247-62-5007
公式サイト
http://www.k-hosan.co.jp/

株式会社芳三工業沿革

1971年橋本芳剛により橋本製作所として創業 労災機器の板金加工及び組み立てを始める
1977年社名を(有)サンポー精機と改め 板金部門の拡充を図る
1982年板金、製缶工場を新築(現本社第1、第2工場)
1984年板金、製缶部門の強化を目的にこの部門を分離して(株)芳三工業の設立
1990年第4工場を増設 ターレットパンチプレスの一部自動化を実施
ウォータージェット加工機を導入し石英ガラス、銅 石材等の切断加工を始める
1991年第5工場を増設 パンチ、レーザー複合機及び材料自動供給システムを導入
1997年レーザー加工機 マシニングセンターを導入 厚板加工の内製化によりリードタイムの改善を図る
2004年第6工場を増設 ウォータージェット加工機を移設
2006年中田工場を新築 板金一貫工場として稼動
アマダ板金システムの導入により本社、中田両工場間の板金ネットワークを実現
2007年ISO14001 認証取得
2008年ISO9001 認証取得
2012年橋本芳剛会長逝去により迫田洋子が社長に就任
2015年中田第二工場を増設 パイプインデックス付きレーザー切断機の導入により長材の加工効率が向上
2017年ファイバーレーザーロボット溶接機の導入により溶接品質の向上と大幅な工数削減を図る
2019年ロボットベンダーを導入 省人化と自動化を図る
2021年中田工場のEML複合機をACIES複合機・金型自動交換装置付に入れ替え 生産性の向上を図る
2022年ハンディファイバー溶接機の導入により薄板製品の品質向上を図る