Eigyo 営業製作所

協栄金型工業株式会社

従業員数 15
加工方法マシニングセンタ加工フライス加工中ぐり加工
設備三次元測定機マシニングセンタ成形研磨機/研削盤
対応可能な材料樹脂・プラスチック

協栄金型工業株式会社概要

同社は、自動車部品向けの精密プラスチック金型の設計製作を手がけています。特に、ヘッドライトやリヤコンビライトなどのプラスチックランプ金型やレンズ金型に強みを持っています。金型設計から自主トライまでの一貫生産体制を構築しています。複雑な形状や高精度が求められる製品にも対応し、顧客の多様なニーズに応えています。

協栄金型工業株式会社事業内容

プラスチック金型の設計製作

協栄金型工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
3次元測定器ミツトヨ-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
成形研削盤岡本工作機械製作所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
グラファイト加工機牧野フライス製作所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-2台
放電加工機牧野フライス製作所-1台
ワイヤー放電加工機牧野フライス製作所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
ワイヤー放電加工機牧野フライス製作所-1台
射出成形機東洋機械金属-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
旋盤瀧澤鉄工所-1台
放電加工機牧野フライス製作所-1台
グラファイト加工機牧野フライス製作所-1台
デジタイジング機牧野フライス製作所-1台
フライス盤静岡鉄工所-2台
フライス盤静岡鉄工所-2台

協栄金型工業株式会社詳細情報

従業員数
15名
郵便番号
〒330-0061
住所
埼玉県さいたま市浦和区常盤三丁目11-1
電話番号
048-795-1181
公式サイト
http://www.kyouei-kanagata.com/

協栄金型工業株式会社沿革

1972年関 猛が埼玉県浦和市(現さいたま市)に協栄金型工業有限会社を設立
1985年NCフライス盤、ワイヤー放電加工機を設備
1986年自動プロTOOL1を設備
1987年マシニングセンターFDNC106 とDNCシステムμDMSを設備してDNC運転にての金型加工を開始
1988年自動プロTAM BOYを設備して、自動プロによるレンズカットのDNC加工を開始
1989年埼玉県岩槻市(現さいたま市)に新工場を設立
工場新設に伴い、グラファイト加工機、デジタイジング機、放電加工機を新工場に設備する
1991年ワイヤ放電加工機1台、マシニングセンター2台増設、μDMSをμDMS2に変更
1992年CAD/CAM(Camand)を導入して3Dデータ(iges)の読込みを開始してモデルレス化を実現
1995年資本金を1,000万円に増資し、協栄金型工業株式会社に社名変更
1996年牧野フライス製高速加工のマシニングセンターを設備し高速加工を開始
1998年SDRC社製I-DEASを3台導入しソリッドモデルによる金型設計を開始
2003年ダッソーシステムズ社製CATIA-V5を導入
2004年リードタイム短縮のために、高速加工機、放電加工機を増設し、微細なレンズカット面の高速加工を実現し、リードタイムを短縮される
2014年代表取締役社長 関 猛が代表取締役会長に就き、関 則幸が代表取締役社長に就任する
2015年微細加工用のマシニングセンターを設備