有限会社三耀鍍金工業所
設立 1936年従業員数 18人
加工方法機能検査めっき寸法検査
設備付帯設備全自動めっきライン表面処理装置
対応可能な材料亜鉛
有限会社三耀鍍金工業所の概要
同社は、鉄製品の防錆を目的とした亜鉛めっきおよび表面処理を手がけています。特に電気亜鉛めっきを専門とし、三価クロメートや六価クロメートなど多様な処理に対応しています。お客様に満足いただける製品を提供するため、ISO9001に適合した品質マネジメントシステムを構築し、継続的な改善に努めています。
有限会社三耀鍍金工業所の事業内容
電気亜鉛めっき,三価クロメート処理,三価ユニクロ処理,三価黒色処理,六価クロメート処理,六価ユニクロ処理
有限会社三耀鍍金工業所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| その他めっき附帯設備 | - | - | 1台 |
| めっき液自動分析装置 | 株式会社JCU | - | 1台 |
| 自動後処理装置 | 日本プラント工業株式会社 | - | 1台 |
| バフ研磨機 | - | - | 1台 |
| 4tウイング車 | - | - | 3台 |
| 回転自動亜鉛めっき装置 | 日本プラント工業株式会社 | - | 2台 |
| 蛍光X線式膜厚計 | 株式会社フィッシャー・インストルメンツ | - | 1台 |
| 乗用車 | - | - | 1台 |
| デジタルマイクロスコープ | 株式会社キーエンス | - | 1台 |
| 自動後処理装置 | 株式会社ワザワ | - | 1台 |
| PHASCOPE | 株式会社フィッシャー・インストルメンツ | - | 1台 |
| 共同排水処理場(本社) | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| 排水処理場(第2工場) | - | - | 1台 |
| 静止自動亜鉛めっき装置 | 日本プラント工業株式会社 | - | 3台 |
| 2tウイング車 | - | - | 1台 |
| 軽トラック | - | - | 1台 |
| デュアルタイプ(電磁誘導式/渦電流式兼用)膜厚計 | 株式会社ケット科学研究所 | - | 1台 |
| ショットブラスト | - | - | 1台 |
| ワゴン | - | - | 1台 |
| ベーキング炉 | ミナモト電機株式会社 | - | 2台 |
有限会社三耀鍍金工業所の詳細情報
- 設立
- 1936年6月
- 従業員数
- 18名
- 郵便番号
- 〒374-0042
- 住所
- 群馬県館林市近藤町372-7
- 電話番号
- 0276-74-2031
- FAX
- 0276-72-5431
- 公式サイト
- https://sanyoumekki.co.jp/
有限会社三耀鍍金工業所の沿革
| 1936年 | 東京都荒川区にて創業 |
|---|---|
| 1946年 | 戦災のため東京都台東区に移転・再開 |
| 1949年 | 戦災のため東京都台東区に移転・再開 |
| 1954年 | 法人組織にする |
| 1961年 | 群馬県館林市に群馬工場建設 |
| 1963年 | 群馬県館林市に群馬工場建設 |
| 1969年 | 初代社長死去により2代目社長就任 |
| 1973年 | 館林金属工業団地協同組合設立加入、工場用地取得 |
| 1974年 | 本社を東京より群馬工場に移転、東京を営業所とする |
| 1975年 | 館林金属工業団地に工場建設、移転 |
| 1992年 | 静電塗装工場建設(静電塗装は現在休止中) |
| 2002年 | ISO9001認証取得 |
| 2003年 | 館林金属工業団地内に第二工場用の土地・工場を取得 |
| 2005年 | 群馬県邑楽郡邑楽町に土地取得 |
| 2006年 | 第二工場へ全自動静止ライン・排水処理施設増設 |
| 2007年 | 第二工場へ全自動静止ライン増設 |
| 2008年 | ぐんまスタンダード 環境GS認定 |
| 2014年 | 群馬県邑楽郡邑楽町に太陽光発電所を建設 |
| 2016年 | 群馬県館林市に太陽光発電所を建設 |
| 2019年 | 組織変更により代表取締役を変更。3代目社長就任。 |