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株式会社ダイコー

設立 1976従業員数 68
設備その他印刷機取出機
対応可能な材料その他

株式会社ダイコー概要

同社は防曇袋や各種軟包装フィルム製品、ラベル・シールの製造を手がけています。企画・デザインから製造販売まで一貫した生産・供給体制を構築しています。食品や衛生用品、農業資材など幅広い業界向けに、包装資材や包装機械の販売も行っています。消費者のニーズに応える製品を提供し、商品の価値創造を支援しています。

株式会社ダイコー事業内容

ボードン(防曇)フィルム製品の製造,各種軟包装(フィルムパッケージ)の製造,ラベル・シールの製造,包装資材等の販売,包装機械・梱包機械・厨房関連設備等の販売,衛生用品・農業資材の販売

株式会社ダイコー設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
スリッター機--8台
印刷機--2台
印刷機--2台
巻取り機--2台

株式会社ダイコー詳細情報

設立
1976年11月
従業員数
68名
郵便番号
〒989-2301
住所
宮城県亘理郡亘理町逢隈中泉字一里原111-1
電話番号
0223-34-2833
FAX
0223-34-5465
公式サイト
http://www.daiko-corp.co.jp/

株式会社ダイコー沿革

1979年ポリエチレン製品及び一般包装資材の販売を目的として、亘理町逢隈に(有)ダイコー商事(資本金300万円)を設立。販売を開始。
グラビア印刷部門を新設する。
1982年ラベルシールの製造を開始。
1987年合理化のため、本社工場とグラビア印刷工場を統合し新工場へ移転。
資本金を800万円に増資。
1991年仙台市に関連会社(有)プラトンを設立し印刷総合企画デザイン、パッケージデザインを始める。
1992年仙台市に関連会社(株)タカノイメージングシステムを設立し、オフセット印刷用の製版を始める。
1993年関連会社(株)タカノイメージングシステムと(有)プラトンを合併し、(株)タカノイメージングシステムとし、業務の充実と発展を図る。
(有)ダイコー商事を改め、(株)ダイコー(資本金1,000万円)を設立する。
1996年亘理町逢隈中泉字一里原に現本社となる新社屋、工場が竣工。
7色グラビア印刷機、ドライラミネート機を導入。
1998年宮城県塩釜市に、塩釜営業所開設。
(株)タカノイメージングシステムの製版事業を(株)ダイコーと統合。
2007年栃木県那須塩原市に北関東営業所を開設。
2009年塩釜工場に防曇製袋機を導入。ニューボードンの製造販売開始。
資本金を2,500万円に増資。
2010年仙台市宮城野区に仙台営業所を開設。
2011年事業拡大に伴い、本社社屋および工場増築。現在の第二工場が稼働開始。
代表取締役社長交代。創業者である高野公雄が取締役会長に就任。高野真一が代表取締役社長に就任。
2013年第三工場が竣工。さらに広幅に対応したグラビア印刷機を新たに導入。
2017年高速スリッター機を導入。
2020年塩釜工場に続き、本社に防曇製袋機を導入。
2021年納入・出荷量の増加に伴い、キャノピー型倉庫を増設。