Eigyo 営業製作所
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第一物産株式会社

従業員数 78資本金 7億円
加工方法ボール盤加工マシニングセンタ加工寸法検査
設備五軸マシニングセンタ材料切断機立型マシニングセンタ
対応可能な材料シリコーンゴム

第一物産株式会社概要

同社は、化成品を中心とした商社機能と、計器機械、精密機械加工のエンジニアリング機能を併せ持つ。計量器や自動計量システムの開発・製造・販売を手がけ、幅広い計量ニーズに対応する。電子部品製造装置向けの精密機械部品や治工具の製作・組立・調整も行う。微細穴加工や平面度の高い薄板加工など、高精度な機械加工技術を提供している。顧客の製造工程の効率化や省人化に貢献し、多岐にわたる業界の課題解決を支援する。

第一物産株式会社事業内容

基礎化学品・機能化学品の販売,薬品使用設備・省力化設備の設計・施工,計量器・自動計量システムの開発・製造・販売,電子部品製造装置向け精密機械部品・治工具の製作・組立・調整,計量証明サービス,JCSS校正サービス

第一物産株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
5軸制御縦型マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
セミオートカットオフマシンアマダ-2台
立形マシニングセンター三井精機製作所-1台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
画像寸法測定器キーエンス-1台
NC縦型フライス盤エンシュウ-1台
レーザーマーキング装置キーエンス-2台
画像寸法測定器キーエンス-1台
立形マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
立形マシニングセンター静岡鐵工所-1台
立形マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
縦型マシニングセンター安田工業-1台
CNC画像測定器ミツトヨ-1台
ワイヤー放電加工機牧野フライス製作所-1台
直立ボール盤芦品鉄工所-2台
ネジ立て兼用ボール盤芦品鉄工所-2台
CNCジグボーラー安田工業-2台
卓上ボール盤芦品鉄工所-2台
成型平面研削盤ナガセインテグレックス-1台
ワイヤー放電加工機牧野フライス製作所-1台
立形マシニングセンター牧野フライス製作所-2台
横形マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
平面研削盤ナガセインテグレックス-2台

第一物産株式会社詳細情報

従業員数
78名
資本金
7億円
郵便番号
〒933-0956
住所
富山県高岡市宮田町9-16
電話番号
0766-22-4545
FAX
0766-22-7791
公式サイト
https://www.dib.co.jp/

第一物産株式会社沿革

1951年戦時中の企業整備による富山県計器工業(株)の解散により、その債権債務一切を継承。高岡市本町1-69に、第一計器製作所を設立
1952年本社にトラックスケールを据え付け、富山県登録第1号の「計量証明事業所」となる
1955年株式会社第一計器製作所として法人に改組し、初代代表取締役社長に、多田由雄が就任
1960年高岡市本町1-69に、(株)第一物産設立(資本金50万円)
多田由雄が、(株)第一物産の初代社長に就任
1963年宮田町(現在地)に、(株)第一計器製作所の事務所を移転
1968年宮田町(現在地)に、(株)第一物産の社屋、倉庫を移転新築
1972年(株)第一物産と(株)第一計器製作所を合併し、第一物産(株)とする(資本金500万円)
宮田町に50トンの大型トレーラーも測定できるトラックスケール(3m×15m)を新設
1974年本社事務所 鉄筋3階建竣工
1975年多田由雄が他界。多田慎一が、第2代代表取締役社長に就任
1983年計器部門を強化した計器機械工場を新築
1988年本社に3階建事務所を増設(新館)
1991年第一物産は創業40周年を迎え、創業40周年記念式典を挙行し、感謝の集いを催した
1992年精密機械加工部 新設
1996年過去最高売上を計上した
2000年富山市大島に「精密機械加工部 富山工場」を開設
介護事業へ進出
2004年京橋一晴が、第3代取締役社長に就任
2005年国際標準化機構による品質マネジメントシステム「ISO9001」と、環境マネジメントシステム「ISO14001」を取得。企業体質の改善を図る
2010年多田勢津子が、第4代代表取締役社長に就任
2016年(株)岩崎商会 取得
2017年日本の校正事業者登録制度である「JCSS」に申請・認定された
2018年事業部制から職務別組織に変更(営業部、製造部、資材管理部、総務部)
2019年品質保証部 新設
2021年創業70周年
(株)岩崎商会を吸収合併。岩崎商会本社を、第一物産(株)富山営業所とする