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倉敷電子工業株式会社

従業員数 61
加工方法寸法検査機能検査
設備基板加工設備画像測定機クリームはんだ印刷機
対応可能な材料その他

倉敷電子工業株式会社概要

電子機器の中枢を担うプリント基板の組立・製造を手がけています。民生用電子機器から産業用電子機器、アミューズメント機器まで幅広い製品に対応しています。実装から組立までの一貫生産体制により、多品種少量生産から量産まで柔軟に対応しています。品質マネジメントシステムを導入し、安定した品質の製品を提供しています。

倉敷電子工業株式会社事業内容

電子機器組立及び製造,基板実装,基板組立,完成品製造,ITソリューション事業,ホテル向け人材サービス

倉敷電子工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
自動挿入 アキシャル機--1台
画像検査機--3台
クリームはんだ印刷機--3台
実装機--9台
鉛フリー自動はんだ付装置--1台
X線検査機--3台
スプレーフラクサー--2台
ICTタカヤ-2台
自動挿入 ラジアル機--1台
N2リフロー炉--1台
ボンド塗布機--2台
リフロー炉--2台
印刷検査機--3台
共晶自動はんだ付装置--1台

倉敷電子工業株式会社詳細情報

従業員数
61名
郵便番号
〒710-0835
住所
岡山県倉敷市四十瀬52-5
電話番号
086-466-1888
公式サイト
https://kuraden.co.jp/

倉敷電子工業株式会社沿革

1981年畳表・花筵・藺草商品を主軸とするインテリア専門商社の業界トップ企業、株式会社トクラの関連企業として同社専務取締役 土倉重彦が代表として設立。松下電器産業株式会社ビデオ事業部のVTRのプリント基板組立工場として発足。
1988年家庭用ゲーム機の生産開始。
1989年チップ実装機を導入しゲーム機・電話機のSMT生産開始。
1990年第二工場増設しSMT実装ラインを2ライン設置する。
1996年小型部品、高密集基板に対応の為、SMTラインを2ライン増設。
1997年資本金1,500万円から3,000万円に増資。
2003年SMT工程と組立工程に鉛フリー対応設備を全工程に増設。
2004年ISO 9001:2000版 取得。
2006年BGA・CSP部品の保証をする為、X線検査機を導入。
2007年SMT実装能力向上の為、富士機械NXT:M3を2台増強。異型機能向上の為、YAMAHA YG100を2台増強。
2009年ISO 9001:2008版に更新。
2012年YAMAHA製 自動外観検査機(YSi-12)1台 導入。
N2リフロー炉 導入。
2013年ソリューション事業 開始。
YS-12F 導入。
2015年ベトナム研修生採用開始
2016年新社長に土倉宏司が就任。土倉重彦は会長に。
2018年ISO 9001:2015版取得。YS-12、YS-100とVT-RNSIIを購入。
2019年i-Bit FX-300tRX X線自動検査装置 導入。リファイナンス実施、ベトナム研修生増員。
2020年コロナ殺菌の空気清浄機の部品発注・組立・販売を開始。
2021年40周年記念行事を実施。会社内設備の拡張。
2022年1L_ロータリー機から新型実装機YSM10へ入替。
2023年2L_老朽化のためNXTからYSM10へ入替。
3L_電動F導入のためYG100RBからYSM10へ入替。
2024年新たにホテル・サービス業への人材派遣業とホテル設備のメンテナンス業務を追加。