高木デルタ化工株式会社
設立 1957年従業員数 48人
加工方法寸法検査機能検査梱包・出荷
設備Vカットマシン乾燥機測色計
対応可能な材料樹脂・プラスチックPP(ポリプロピレン)PE(ポリエチレン)
高木デルタ化工株式会社の概要
主に自動車部品や各種工業製品向けのプラスチック成形を手がけています。射出成形を基本とし、印刷や組立まで一貫生産体制を構築しています。金型製作から製品化までトータルサービスを提供し、顧客の多様なニーズに対応しています。インサート成形や各種装飾加工も行い、幅広い製品に対応可能です。
高木デルタ化工株式会社の事業内容
プラスチック成形,プラスチック特殊加工,部品組立加工,樹脂精密金型設計製作,物品の輸出入業務
高木デルタ化工株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| NTカット機 | - | - | 1台 |
| 原料乾燥機 | - | - | 1台 |
| 色差計 | - | - | 1台 |
| 三次元測定機 | - | - | 1台 |
| 横型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 製品取出し機 | - | - | 1台 |
| ホットスタンプ印刷機 | - | - | 1台 |
| 電動射出成形機 | JSW | - | 1台 |
| パッド印刷機 | - | - | 1台 |
| 真空、除湿熱風乾燥機 | - | - | 1台 |
| フィルムゲートカット機 | - | - | 1台 |
| 高周波溶着機 | - | - | 1台 |
| 自動ネジ締め機 | - | - | 1台 |
| 掘りこみゲートカット機 | - | - | 1台 |
| 金型温調機 | - | - | 1台 |
| サイドゲートカット機 | - | - | 1台 |
| 電子秤 | - | - | 1台 |
| ハンディプローブ三次元測定機 | - | - | 1台 |
| デジタルノギス | - | - | 1台 |
| シルクスクリーン印刷機 | - | - | 1台 |
高木デルタ化工株式会社の詳細情報
- 設立
- 1957年
- 従業員数
- 48名
- 郵便番号
- 〒736-0082
- 住所
- 広島県広島市安芸区船越南四丁目12-2
- 電話番号
- 082-822-2226
- 公式サイト
- https://www.takakidelta.co.jp/
高木デルタ化工株式会社の沿革
| 1957年 | 大阪市淀川区にて高木ライト工業所を設立 直圧成形を開始 |
|---|---|
| 1967年 | 広島県安芸郡船越町に射出成形工場を移転 |
| 1969年 | 社名を高木デルタ化工 (株 )とし法人化 資本金 200万円 |
| 1976年 | 資本金 2,000万円に増資 |
| 1978年 | 本社拡張 (隣接地 297m2 ) |
| 1987年 | 大韓民国昌原工業団地内に合弁会社 新星 DELTA TECH(株)を設立 |
| 本社拡張 (隣接地 132m2 ) | |
| 1988年 | 本社拡張 (隣接地 1,155m2 ) |
| 1989年 | 新星 DELTA TECH(株)資本金 24,000万円に増資 |
| 1990年 | 文具部門進出の目的で甚五郎 (株 )を買収 資本金 1,500万円 |
| 1993年 | 中国哈爾濱甚五郎刻刀有限公司を設立 資本金 USD 100,000$ |
| 1997年 | プラスチック総合メーカーを目指し、金型部門としてデルタテクノ株式会社を設立 資本金 3,800万円 |
| 2000年 | 資本金 3,000万円に増資 |
| 2004年 | IS09001:2000取得 |
| 新星 DELTA TECH(株)韓国コスダック市場に上場 | |
| 2006年 | 本社拡張 (隣接地 492m2 ) |
| 2008年 | 新星 DELTA TECH(株)タイランドへ出資 |
| 2012年 | 本社拡張 (隣接地 500m2 ) |
| 2017年 | 本社拡張 (隣接地 520m2 ) |
| 2022年 | 「第 39回 優秀経営者顕彰」で、弊社代表取締役 高木聰毅が「日刊工業新聞社賞」を受賞 |