Eigyo 営業製作所
カゲヤマ技研工業株式会社
従業員数 13人資本金 4億円
加工方法シャーリング加工MIG/MAG溶接ロウ付け
設備シャーリングマシンTIG溶接機プラズマ溶接機
対応可能な材料アルミ合金(6000系)SUS304MIG・MAG溶接ワイヤー
カゲヤマ技研工業株式会社の概要
同社は、公害防止と環境保全のための各種設備の設計、製造、施工を手がけています。輸送機器メーカーをはじめとする製造現場向けに、公害を出さない工場と作業環境の改善に貢献しています。主力製品は集塵装置、塗装設備、各種乾燥炉、溶接製缶、搬送設備などです。自動車製造ラインにおける付帯設備の設計からアフターフォローまで一貫して対応しています。
カゲヤマ技研工業株式会社の事業内容
公害防止装置の設計・製造,集塵装置システムの設計・製造,塗装設備・各種乾燥炉の設計・製造,換気排気システム・空気調和設備ダクト工事,排ガス処理装置の設計・製造,溶接製缶工事
カゲヤマ技研工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| シャーリング | - | - | 1台 |
| TIG溶接機 | - | - | 1台 |
| プラズマ自動溶接機 | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 1台 |
| アイアンワーカー | - | - | 1台 |
| スポット溶接機 | - | - | 1台 |
| 溶接機 | - | - | 1台 |
カゲヤマ技研工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 13名
- 資本金
- 4億円
- 郵便番号
- 〒435-0048
- 住所
- 静岡県浜松市中央区上西町1026番地
- 電話番号
- 053-461-6957
- 公式サイト
- http://www.ka-eng.co.jp/
カゲヤマ技研工業株式会社の沿革
| 1929年 | 当社の前身 影山板金工業所を前取締役会長 影山晴吉が浜松市中区下池川町108番地に設立 |
|---|---|
| 1945年 | 太平洋戦争下 米軍爆撃により本社工場を焼失する |
| 戦争直後 復興の意気に燃え浜松市中区下池川の同地に本社工場を再建する | |
| 1960年 | 浜松市中区下池川地内狭隘化に伴い 本社工場を浜松市東区上西町の現在地に全面移転 |
| 1962年 | 資本金100万円をもって 株式会社影山板金製作所に改組する |
| 1970年 | 隣接地に第二工場を建設する |
| 1973年 | 第一工場を全面改築し 同時に従業員寮を併設する |
| 1974年 | 業務の拡張ならびに 業務内容に合わせ社名を変更 カゲヤマ技研工業株式会社とする |
| 資本金を400万円に増資する | |
| 1975年 | 創業者 影山晴吉代表取締役辞任 取締役会長就任 代表取締役 影山幸彌となる |
| 1976年 | 資本金800万円に増資する |
| 取締役会長 影山晴吉病を得 永眠 | |
| 1977年 | 資本金を14,248,500円に増資する |
| 1988年 | 隣接地に第三工場を建設する |
| 隣接地975.22m2を浜松鋳造組合との間で賃貸借契約を結ぶ 同じく同地の建物を貸借 第三資材倉庫 第四工場として使用開始 | |
| 1989年 | 隣接地416.53m2及び事務所兼倉庫他2棟を購入 |
| 1992年 | 関連子会社 おおはる商事(有) 浜松市東区上西町1082番地に賃貸用集合住宅を建設 社員寮 おおはる寮として一括賃貸借契約を締結 |
| 1997年 | 管理棟を建設 第一工場二階に従業員食堂・ロッカールーム・会議室を移転 旧来の従業員食堂等の木造家屋を解体撤去 |
| 1998年 | 故 影山晴吉と共に当社の前身 影山板金工業所を創立し 当社の発展と共にあった 監査役 影山よね病を得 永眠 |
| 1999年 | おおはる商事(有)との間で締結された おおはる寮の一括賃貸借契約を解除 個別契約に切り替え |
| 2004年 | 浜松鋳造組合との間で締結されていた隣接地の賃貸契約を解除 同組合より同地に南側部分 上西町1030番地518.90m2(156.96坪)を購入 第三資材倉庫・第四工場の撤去解体に伴い 第三工場南側ヤードにテントハウス式簡易倉庫を建設 |
| 2015年 | 顧 問 影山 幸彌 就任 代表取締役 影山 晴彦 就任 |
| 2017年 | 現住所に新社屋を建設 |