Eigyo 営業製作所
株式会社鈴重
設立 1971年従業員数 17人
加工方法マシニングセンタ加工
設備立型マシニングセンタプレス
対応可能な材料鉄鋼材料
株式会社鈴重の概要
同社は、レーザー加工、タレパン加工、曲げ加工、溶接加工、機械加工などを手がけています。工作機械、包装機器、産業用部品向けの製造を主力としています。一品物から量産品まで、超短納期での加工を得意としています。板金加工から表面処理までの一貫生産体制により、多品種変量生産にも柔軟に対応しています。品質マネジメントシステムを導入し、顧客の信頼に応えています。
株式会社鈴重の事業内容
パンチ・レーザー複合加工、曲げ加工、溶接加工、機械加工、表面処理、板金製造
株式会社鈴重の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 縦型マシンングセンタ | MAZAK | - | 1台 |
| KSP-4815 | 北川精機 | - | 1台 |
株式会社鈴重の詳細情報
- 設立
- 1971年1月
- 従業員数
- 17名
- 郵便番号
- 〒492-8402
- 住所
- 愛知県稲沢市千代町砂畑22
- 電話番号
- 0587-50-0333
- FAX
- 0587-50-0331
- 公式サイト
- https://www.suzushige.com/
株式会社鈴重の沿革
| 1971年 | 1月 鈴木宏司が清須市新清洲にて鈴重鉄工所を創業 |
|---|---|
| 1982年 | 7月 鈴重鉄工所を有限会社鈴重鉄工所に組織変更(資本金500万円年) |
| 1987年 | 4月 工場を清須市清洲に移転する NCタレットパンチプレスを導入し、板金加工を強化 |
| 1993年 | 1月 鈴木宏司死亡に伴い代表者を鈴木住子に変更 |
| 1999年 | 2月 レーザー加工機を導入し、板金加工の多様化を強化 |
| 2004年 | 2月 NCタレットパンチプレス更新のため、アマダ製EM2510NTを導入 |
| 9月 有限会社鈴重鉄工所を株式会社鈴重に組織、社名変更(資本金1千万円年) | |
| 2005年 | 8月 東洋工機 ハイブリッドプレスブレーキ及びCADMAC製BS32(ベンドシュミレーター)を導入 |
| 2007年 | 5月 パナソニック 溶接ロボット(TAWERS)の導入 |
| 6月 鈴木肇 代表取締役に就任 | |
| 11月 ISO9001:2000認証取得 | |
| 2008年 | 1月 三菱レーザー(ML2510HV)を導入 |
| 3月 ニコテック テーブル型乾式集塵機を導入 | |
| 2009年 | 10月 村田ツール 乾式バリ取り機 DB1000を導入 |
| 2010年 | 10月 ISO9001:2008認証規格に更新 |
| 2011年 | 4月 ヤマザキマザック 縦型マシニングセンタ VCS430Aを導入 |
| 2012年 | 1月 アマダ ベンディングマシンHD-NTを導入 |
| 2016年 | 12月 業務拡大に伴い工場を稲沢市千代町に移転する |
| 2018年 | 2月 アマダ パンチ・レーザー複合機+サイクルローダー棚付きを導入 |
| 2019年 | 2月 アマダ 3次元ソリッド板金CADシステム「SheetWorks for Unfold」を導入 |
| 2020年 | 3月 Wel-Ken ファイバーレーザー溶接機を導入 |
| 2022年 | 2月 アマダ ファイバーレーザーVENTIS AJを導入 |
| 2023年 | 5月 向洋技研 テーブルスポット溶接機を導入 |
| 5月 FANUC 協働TIG溶接ロボットを導入 |