Eigyo 営業製作所
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太陽インダストリー株式会社

従業員数 391資本金 19億円
設備車両硬度計その他
対応可能な材料アクリル(PMMA)ホウケイ酸ガラスウレタンゴム

太陽インダストリー株式会社概要

同社は、段ボール製品、人工大理石・FRP・レジンコンクリート製品の製造を手がけています。また、梱包出荷業務の請負や労働者派遣事業を通じて、企業の多様なニーズに対応しています。さらに、コンクリート構造物の調査・診断も行い、社会インフラの維持管理に貢献しています。長年の経験とノウハウを活かし、幅広い業界の顧客にソリューションを提供しています。

太陽インダストリー株式会社事業内容

段ボールケース・包装資材の製造・販売、人工大理石製品の製造、強化プラスチック(FRP)製品の製造、レジンコンクリート製品の製造、梱包出荷業務の請負および労働者派遣事業、コンクリート構造物の調査・診断

太陽インダストリー株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
橋梁点検車--1台
シュミットハンマー--1台
コアドリル--1台
RCレーダー式鉄筋探査機--1台
電磁誘導鉄筋探査機--1台

太陽インダストリー株式会社詳細情報

従業員数
391名
資本金
19億円
郵便番号
〒800-0257
住所
福岡県北九州市小倉南区湯川四丁目1-1
公式サイト
https://www.taiyo-industry.co.jp/

太陽インダストリー株式会社沿革

1958年陶器用特殊包装材料を考案し、太陽紙器工業所発足。
1959年段ボール製造部門を新設
1962年小倉段ボール製造工場を建設
1965年事業の拡大に伴い、太陽紙器有限会社へと法人設立。大岡義男が初代社長に就任。
1967年東陶機器株式会社小倉第一工場内において、包装関係業務の請負開始。
1968年東陶機器株式会社中津工場内において、包装関係業務の請負開始。
当社中津工場を建設
1972年中津工場内に段ボール工場を建設
中津工場内に人工大理石製造工場を建設
1981年小倉工場に段ボール製造工場を増築
1986年中津工場内に樹脂製造(FRP)工場を建設
1987年中津工場内に人工大理石製造第2工場を建設
1990年太陽インダストリー株式会社へと組織及び社名変更
1991年中津新田工場第一工場として、重量物梱包用段ボール製凾工場を建設。
1993年中津新田工場第二工場として、レジンコンクリート製造工場を建設。
1997年中津新田工場が公益社団法人日本下水道協会より、下水道用資器材製造工場の認定を受ける。
中津新田工場 第三工場を建設
2000年戸畑運輸製凾株式会社より、段ボール部門の営業を譲り受け、戸畑工場を開設。
2004年段ボール事業部戸畑工場が「エコアクション21」認証を取得
2005年水口真が代表取締役社長に就任
2007年中津工場及び中津新田工場が「エコアクション21」認証を取得
2011年管理本部が「エコアクション21」認証を取得
化成品事業部中津工場(シリコンインゴット切断用ベース台の製造)が「ISO9001」認証を取得
2013年段ボール事業部戸畑工場が「ISO9001」認証を取得
コンクリート構造物の調査・診断業務を開始
2014年中津新田工場において、太陽光発電事業を開始。
2016年段ボール事業部の「ISO9001」認証を中津新田工場に拡張
2017年中津新田工場の太陽光発電パネルを増設
2021年宮嵜亮太郎が代表取締役社長に就任