Eigyo 営業製作所
株式会社技秀堂
従業員数 47人
加工方法機能検査
設備印刷機車両その他
対応可能な材料その他
株式会社技秀堂の概要
企画デザインから印刷、加工、製本、納品までを一貫して提供する印刷会社です。販促や広報活動を行う顧客に対し、最適な印刷物とソリューションを提供しています。特注品から量産品まで幅広く対応し、お客様の事業に貢献しています。
株式会社技秀堂の事業内容
企画デザイン,印刷データ作成,各種印刷,製本加工,折り加工,断裁加工
株式会社技秀堂の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| Apeos C5570 | FUJI FILM | - | 1台 |
| 車両 | - | - | 11台 |
| データサーバー | HP | - | 1台 |
| 穴あけ機 | - | - | 1台 |
| CTP | 大日本スクリーン | - | 1台 |
| コピー機 | - | - | 5台 |
| スキャナー | CONTEX | - | 1台 |
| くるみ製本機 | Horizon | - | 1台 |
| 菊全2/2両面機 | アキヤマ | - | 1台 |
| 断裁機 | - | - | 3台 |
| 中綴じ製本システム | Horizon | - | 1台 |
| 折り機 | SHOEI | - | 1台 |
| MAC-PRO | - | - | 1台 |
| iMac | - | - | 1台 |
| 簡易PP機 | - | - | 1台 |
| RIP | 大日本スクリーン | - | 1台 |
| DDCP | FUJI FILM | - | 2台 |
| 菊全4/4両面機 | アキヤマ | - | 1台 |
| Image PREES C165 | Canon | - | 1台 |
株式会社技秀堂の詳細情報
- 従業員数
- 47名
- 郵便番号
- 〒116-0013
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里二丁目36-15
- 電話番号
- 03-3803-8511
- 公式サイト
- http://www.gishudo.co.jp/
株式会社技秀堂の沿革
| 1952年 | 深沢貞造が山梨県石和町から上京し、写真植字機研究所よりA型写植機1台を導入して写真植字業を開業(豊島区東池袋1丁目豊島公園近く) |
|---|---|
| 1953年 | 港区西久保桜川町へ移転し、フカサワ・フォトタイプ社を起こす (モリサワ製手動写植機1台) |
| 1955年 | 有限会社技秀堂を設立(資本金100万円) |
| 1961年 | 港区西新橋2丁目へ移転(業容拡大) |
| 1967年 | 同地に4階建てのビル落成(30坪の借地権) |
| 1969年 | (株)花グループを(株)東京印書館と共に設立(資本金200万円) |
| 東京印書館の技術陣とISハナマチック電算写植機を開発 日本で始めて写植機の電算化に道を開く | |
| 1972年 | 株式会社技秀堂を営業部隊として別途設立(資本金100万円) |
| 通産省構造改善事業承認により(株)花グループと共に、IS電算写植入力機100台と同出力機4台の体制を敷く | |
| 1978年 | 印刷部門として日暮里に技秀堂印刷(株)を設立(資本金200万円) |
| 1981年 | 人事労務体制の全面改革(宗像章を招聘、社内改革開始) |
| 1982年 | 有限会社体制を組織変更して株式会社技秀堂に |
| 技秀堂印刷(株)、GPクリエーション(株)とのグループ体制開始 | |
| 四谷センター開設 | |
| 1983年 | 神田支社設立 |
| 1987年 | 読売住宅案内の廃刊に伴い社内体制の再編成 |
| 新橋本社建物の底地を中小公庫の融資により買取る 借地権から所有権へ | |
| 深沢貞造社長退任、代表取締役相談役に就任 | |
| 阿部啓二郎専務が代表取締役社長に就任、代表取締役専務に深沢栄と宗像章就任 | |
| 1990年 | 西日暮里2丁目に新社屋完成(地上3階、地下2階、床面積 1,442m2) |
| 製造部門の全てを統合し、渋谷の電植センター、新橋の写植製版部門、日暮里の印刷工場は閉鎖 | |
| 渋谷NHK共同ビルにて(株)万栄との提携により映像事業の開始(ビデオ制作) | |
| 1991年 | MBOにより創業家から自立、株主と役員を一新 |
| 西日暮里5丁目の大橋ビルに営業部と総務部を移転、新橋本社は売却 | |
| 1992年 | 日本経済新聞社賞を受賞(信金協議会連合会第5回表彰、斬新な印刷工場で) |
| 経営改善委員会発足 | |
| 1993年 | 中期経営計画発表会開催 |
| 全部門を技秀堂ビルに収容し製販一体の体制へ | |
| 1994年 | 第41期経営方針発表会を開催(以後毎年開催) |
| 1998年 | カラーDTP体制確立 |
| 1999年 | インターネットサーバー設置、ホームページ開設 |
| オンデマンド印刷機導入(モノクロ、Docutech135) | |
| 2000年 | カラーオンデマンド印刷機導入(Color Docutech 60) |
| 2002年 | ISO9001取得 |
| CTPシステム導入(PTR8600、True flowシステム) | |
| 全社フルデジタル体制確立 | |
| 2004年 | 宗像章専務が社長就任、阿部啓二郎社長は会長へ |
| 2005年 | 菊全判8色機導入(アキヤマ機械) |
| 2006年 | CTP増設(PTR8800) |
| 2008年 | ISMS取得 |
| 2009年 | 阿部啓二郎会長退任、高橋篤敬副社長による意識改革 |
| 2010年 | 組織改革、57期(2011/6)で業績が劇的改善 |
| 2011年 | 経営理念、運営指針を全面改訂、5カ年計画発表 |
| 2014年 | 一般社団法人健康マネジメント協会設立、健康ビジネス開始 |
| 2015年 | 運営管理システムをプリントサピエンスに全面変更 |
| 就業規則と賃金体系を全面改訂(賃金は年俸制に移行) | |
| 健康マネジメント協会が大橋ビルに移転。 | |
| 健康マネジメント協会が初のセミナー開催(市ヶ谷私学会館) | |
| 2016年 | 組織大改革(人事異動激変) |
| 物流センター開設 | |
| 2017年 | JPPS取得 |
| 第64期で決算日を6月から8月に変更 | |
| アキヤマ菊全両面2色機導入 | |
| 本社隣地取得、隣地 57.91坪 の借地権を取得(駐車場活用) | |
| 2018年 | 学習する組織へ 社内セミナー開始、隔月継続実施 |
| 2019年 | 物流センターに中綴じ製本機を導入 (Horizon StitchLiner6000 16鞍) |
| 2020年 | 得意先を招待しての中間発表会を初めて実施(兼講演会)(中小企業会館) |
| NeoGPシステムの試験運用開始 | |
| 在宅テレワークの開始(営業部、総務部) | |
| 2021年 | MBO以来30年間のモリサワ支援から完全卒業 |
| (有)千明印刷の事業を吸収し、板橋工場として稼働開始(菊全1色両面機) | |
| カラーオンデマンド機を設備更新 (Color1000 Press → Iridesse Production Press (Model-6C-C) | |
| 技秀堂印刷(株)を完全子会社化 | |
| 2022年 | 経営方針発表会をコロナのため社内にて実施(兼講演会) |
| 税務申告業務の社内処理完結(税理士依頼せず) | |
| 子会社の技秀堂印刷(株)の代表取締役交代 西野道明が代表取締役就任、宗像章代表取締役は取締役へ | |
| 2023年 | 本社隣地取得 |
| 2024年 | 板橋工場に刷り出し検版システムを導入 |
| 2025年 | 菊半5色機導入 |
| CTP出力機設備更新 | |
| 校正紙出力機更新 (colorWAVE T60 キャノン) | |
| 小川徹 氏との提携によりXEROX小説「メビウスの輪を解く」の出版元となる | |
| ホームページ改定 |