Eigyo 営業製作所
株式会社京都シールレーベル
従業員数 49人
加工方法機能検査
設備ポリゴンカットマシンその他印刷機
株式会社京都シールレーベルの概要
シール印刷の専門会社として、顧客の要望に応じた製品づくりを手がけています。家電製品、工業機械、自動車、食品、飲料業界向けに多様なシール・ラベルを提供しています。POPラベル、化粧品ラベル、食品用ラベル、ドリンク用ラベルなどの製品に対応しています。長年培った技術とノウハウを活かし、印刷・加工からAR広告制作まで一貫して行っています。品質マネジメントシステムを導入し、安定した品質の製品を提供しています。
株式会社京都シールレーベルの事業内容
各種シール製品の企画、各種シール製品の印刷、各種シール製品の製作、AR広告制作
株式会社京都シールレーベルの設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| PTカッター | - | - | 4台 |
| スリッター機 | - | - | 3台 |
| 平圧ラベル印刷機 | - | - | 4台 |
| 画像検査装置 | - | - | 2台 |
| インキ自動計量装置 | - | - | 2台 |
| 凸版間欠輪転ラベル印刷機 | - | - | 2台 |
| 凸版間欠輪転ラベル印刷機 | - | - | 3台 |
株式会社京都シールレーベルの詳細情報
- 従業員数
- 49名
- 郵便番号
- 〒601-8107
- 住所
- 京都府京都市南区上鳥羽南唐戸町53
- 電話番号
- 075-661-3233
- FAX
- 075-661-3148
- 公式サイト
- http://www.kslc.co.jp/
株式会社京都シールレーベルの沿革
| 1928年 | 鶴田 荒男 が旧本社地(京都市左京区熊野)において「京都シール印刷所」を創業する。 |
|---|---|
| 1957年 | 「有限会社京都シール印刷所」を設立する。 代表取締役 鶴田 荒男 資本金60万円 |
| 1974年 | 鶴田 冨士男 が代表取締役に就任する。 |
| 1983年 | 旧本社地に本社ビル(本社工場)を新築する。 |
| 1984年 | 京都市右京区太秦に太秦工場を開設する。 |
| 1991年 | 十条工場(現在地)を開設し、本社工場(事務所を除く)・太秦工場を吸収して統合する。 |
| 1992年 | 『株式会社京都シールレーベル』に社名と組織を変更する。 |
| 資本金を1千万円に増資する。 | |
| 第4回世界ラベルコンテスト(シカゴ)において、平圧レタ-プレス部門にて入賞する。 | |
| 1993年 | 第5回世界ラベルコンテスト(バーミンガム)において、平圧レタ-プレス部門にて入賞する。 |
| 1996年 | 第8回世界ラベルコンテスト(シカゴ)において、平圧印刷部門にて入賞する。 |
| 1997年 | 第9回世界ラベルコンテスト(ブリュッセル)において、レタ-プレス部門にて入賞する。 |
| 本社事務所を十条工場へ移転統合し、本社とする。 | |
| 1998年 | 第10回世界ラベルコンテスト(シンガポール)において、複合印刷部門にて入賞する。 |
| 1999年 | 第11回世界ラベルコンテスト(ブリュッセル)において、オフセット印刷部門にて入賞する。 |
| 2000年 | 第12回世界ラベルコンテスト(シカゴ)において、複合印刷部門にて入賞する。 |
| 品質保証の国際規格「ISO9002:1994」(本社取得)を認証取得する。 | |
| 2001年 | 鶴田 龍士郎 が代表取締役に就任する。 |
| 2002年 | 「東京営業所」(東京都品川区上大崎)を開設する。 |
| 第14回世界ラベルコンテスト(シカゴ)において、オフセット印刷部門にて入賞する。 | |
| 2003年 | 品質マネジメントの国際規格「ISO9001:2000」 (本社取得)を移行認証取得する。 |
| 2004年 | 業界に先駆けて産業廃棄物の「RPF事業」(紙・プラスチック類の分別・破砕選別・圧縮固化による石炭代替燃料化事業)に参加する。 |
| 2005年 | 東京営業所を東京都目黒区下目黒に移転し、「東京オフィス」と改称する。 |
| 2006年 | 「大阪オフィス」(大阪市西区新町) を開設する。 |
| 「ISO9001:2000」 (本社取得)を認証更新する。 | |
| 2008年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第18回シール・ラベルコンテストにおいて、平圧印刷部門にて優秀賞を受賞する。 |
| 2009年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第19回シール・ラベルコンテストにおいて、平圧印刷部門にて技術・特許委員会賞を受賞する。 |
| 「ISO9001:2000」 (本社取得)を再認証する。 | |
| 2010年 | 「ISO9001:2008」 (本社取得)を移行認証及びサーベイランス審査を終了する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第20回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて会長賞・平圧印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 2011年 | 『Kyoto Seal Label (Thailand) Co.,Ltd.』(タイ王国:バンコク スクンビット地区)を設立する。 |
| 2012年 | 「ISO9001:2008」 (本社取得)を再認証する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第22回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 2013年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第23回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて優秀賞を受賞する。 |
| 大阪オフィスを廃止し、本社に統合する。 | |
| 2014年 | 東京オフィスを現在地(東京都目黒区目黒)に移転する。 |
| 南館(本社南隣)を開設し、本社事務所及び印刷課平圧部門を移転する。 | |
| Kyoto Seal Label (Thailand) Co.,Ltd. を現在地(Sukhumvit soi23,Klong Toey Nua,) に移転する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第24回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門及び、平圧印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 2015年 | 「ISO9001:2008」 (本社取得)を再認証する。 |
| 「2015“よい仕事おこし”フェア」(於:東京国際フォ-ラム)に初の展示会出展をする。 | |
| 2016年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第26回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて優秀賞を受賞する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会「第1回技術優良工場」の認定を受ける。(2017年1月~2018年12月) | |
| 2017年 | 「第7回化粧品開発展-COSME・Tech2017-」(於:東京ビッグサイト)に 出展をする。 |
| 2018年 | 創業90周年を迎える。 |
| 「ISO9001:2015」 (本社取得)を移行認証する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第28回シール・ラベルコンテストにおいて、自由課題:複合印刷部門にて経済産業省商務情報政策局長賞、輪転印刷部門にて優秀賞、平圧印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会「第3回技術優良工場」の認定を受ける。(2019年1月~2020年12月) | |
| 2019年 | 第30回世界ラベルコンテスト(北米イリノイ州ローズモント)において、複合印刷部門にて入賞する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第29回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 「第4回技術優良工場」の認定を受ける。(2020年1月~2021年12月) | |
| Kyoto Seal Label (Thailand) Co.,Ltd. を廃止する。 | |
| 2021年 | 「ISO9001:2015」 (本社取得)を再認証する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第31回シール・ラベルコンテストにおいて、平圧印刷部門にて優秀賞を受賞する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 「第6回技術優良工場」の認定を受ける。(2022年1月~2023年12月) | |
| 2022年 | 令和3年度 京都府優秀技能者(京都府「現代の名工」)表彰を受ける。 |
| 「ISO9001:2015」(本社取得) を再認証する。(認証期間移行) | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 第32回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて日印産連会長賞(部門1位)を受賞する。 | |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 「第7回技術優良工場」の認定を受ける。(2023年1月~2024年12月) | |
| 2023年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第33回シール・ラベルコンテストにおいて、複合印刷部門にて全日シ-ル連合会会長賞を受賞する。 |
| 全日本シール印刷協同組合連合会 「第8回技術優良工場」の認定を受ける。(2024年1月~2025年12月) | |
| 2023年L9世界ラベルコンテスト(ブリュッセル)において、複合カラープロセス部門にて最優秀賞を受賞する。 | |
| 2024年 | 全日本シール印刷協同組合連合会 第34回シール・ラベルコンテストにおいて、輪転印刷部門にて優秀賞を受賞する。 |