ゼネラル精工株式会社のロゴ

ゼネラル精工株式会社

従業員数 24
加工方法CNC旋盤加工マシニングセンタ加工中ぐり加工
設備マシニングセンタレーザー切断機横型射出成形機
対応可能な材料複合材料・高機能繊維カーボン材

ゼネラル精工株式会社概要

同社は複合材の成形・加工、カーボン製品部品加工・組立、治工具の設計製作を手がけています。主要取引先である日本カーボン株式会社のCCM製品加工の大部分を担っています。材料管理から製品検査、エンドユーザーへの出荷まで一貫したサポートを提供しています。

ゼネラル精工株式会社事業内容

複合材の成形、加工、カーボン製品部品加工、組立、治工具の設計製作

ゼネラル精工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
マシニングセンタOKUMA-1台
マシニングセンタOKUMA-4台
マシニングセンタOKUMA-1台
縦型切断機SHINX-1台
マシニングセンタOKUMA-1台
マシニングセンタOKUMA-1台
横型切断機TOKAI-2台
汎用旋盤WASINO-1台
NC旋盤TAKISAWA-2台
NC旋盤TAKISAWA-1台
マシニングセンタOKUMA-2台
汎用旋盤YAMAZAKI-1台
汎用旋盤WASINO-1台
マシニングセンタOKUMA-1台
ラジアルOOYA-1台

ゼネラル精工株式会社詳細情報

従業員数
24名
郵便番号
〒299-0265
住所
千葉県袖ヶ浦市長浦1-134
電話番号
0438-63-7811
公式サイト
http://www.general-seiko.co.jp/

ゼネラル精工株式会社沿革

1975年横浜市港北区332番地に移転
1981年横浜市港北区新吉田町5583番地に吉田工場を新設、創業開始
資本金800万円に増資
1982年横浜市港北区新羽町335番地に第二工場を新設、操業開始
1983年合理化のため横浜精工株式会社、精工電子株式会社合併、資本金1000万円となる
1984年自社工場建設開始
資本金3000万円に増資
1985年新羽工場、吉田工場を集約し、新工場で創業開始
1986年ゼネラル精工株式会社に社名変更
業務縮小し、横浜市港北区東山田町に移転
1996年複合材を主に炭素繊維加工に主力を置き、精密部品加工組立を開始
2004年ISO9001を取得
2006年千葉県袖ケ浦市長浦に移転
2013年代表取締役交代、専務取締役 松村崇弘、代表取締役に就任