Eigyo 営業製作所
アサヒマカム株式会社
従業員数 67人資本金 14億円
設備印刷機その他
対応可能な材料高機能繊維めっき・表面処理薬品NBR(ニトリルゴム)
アサヒマカム株式会社の概要
同社は、主に国内外の大手インナーウェア・スポーツウェアブランド向けの生地を生産しています。経編製法に特殊技術を用い、高付加価値ニット生地の開発・製造を手がけています。多機能性生地を製造し、インナーウェアやスポーツウェアに採用されています。編みから染めまでの一貫生産体制により、試作から量産までをスムーズに対応しています。
アサヒマカム株式会社の事業内容
経編ニット生地の開発・製造、多機能性生地の製造、生地染色加工、アームカバーの販売
アサヒマカム株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| デジタルインクジェットプリント設備 | - | - | 1台 |
| ピエゾジャカードラッシェル機 | - | - | 27台 |
| エラスティック整経機 | - | - | 3台 |
| ラッシェル無地機 | - | - | 23台 |
アサヒマカム株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 67名
- 資本金
- 14億円
- 郵便番号
- 〒919-0412
- 住所
- 福井県坂井市春江町江留中35-3-1
- 電話番号
- 0776-51-5533
- FAX
- 0776-51-1212
- 公式サイト
- https://www.maqam.co.jp/
アサヒマカム株式会社の沿革
| 1961年 | 鈴木誠治がラッシェル機を導入し、鈴木編織工場を創業 |
|---|---|
| 1970年 | 資本金500万円でアサヒ編織(株)に改め、会社設立 |
| 工場新築し、柄ラッシェル機6台で生産開始 | |
| 1979年 | 日本で初めてコンパウンドラッシェル機を導入 |
| 1982年 | 本社工場新築落成 (現第二工場) |
| 1990年 | 大韓民国・新榮繊維(株)へ資本参加 |
| 創立20周年を機にアサヒマカム(株)に社名変更 | |
| 1993年 | 本社工場新築落成・業界初の生機自動搬送システムを導入 |
| 1996年 | 世界で初めて新型ピエゾジャカード機RSJ4/1を導入 |
| 1997年 | 資本金を4,950万円に増資 |
| 1999年 | 鈴木外男(現監査役)が代表取締役社長に就任 |
| 2005年 | 染色加工部門新設(現CAP事業部) |
| 2007年 | 世界で初めてピエゾジャカード機RSJ5/1ELを導入 |
| 2012年 | デジタルインクジェットプリント設備を導入 |
| 鈴木博之が代表取締役社長に就任 | |
| 2013年 | 太陽光発電事業を開始 |
| 2015年 | 世界で初めてピエゾジャカード機RSJ4/2-ELを導入 |
| 2019年 | 生機自動搬送システムの無人搬送車(AGV)を更新 |
| 2020年 | 創立50周年 |