Eigyo 営業製作所
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株式会社港北電子工業

従業員数 25
加工方法機能検査
設備表面処理装置付帯設備その他
対応可能な材料はんだ・ろう材金・銀・白金・パラジウム銅・銅合金

株式会社港北電子工業概要

同社は、試作基板から量産品まで、プリント基板の実装、設計、製作を提供しています。SMTマシン実装、手半田・基板改造、組立を手がけ、通信機器、情報機器、計測機器向けの製品に対応。BGAリワークや0402サイズチップの実装も行い、短納期や小ロット・多品種の依頼にも迅速に対応しています。

株式会社港北電子工業事業内容

SMTマシン実装、手半田・基板改造、基板組立、基板設計・製作、BGAリワーク

株式会社港北電子工業設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
防塵対策機器--1台
静電気対策の加湿器--1台
電動テープフィーダー--1台
半田槽設備--1台

株式会社港北電子工業詳細情報

従業員数
25名
郵便番号
〒222-0026
住所
神奈川県横浜市港北区篠原町1074
電話番号
045-401-3909
FAX
045-401-3909
公式サイト
https://www.kouhokud.jp/

株式会社港北電子工業沿革

1971年神奈川県横浜市港北区篠原町1074にて機械設計事務所を設立、創業
1972年神奈川県川崎市高津区久地1121へ移転
機械設計及び伝送機器部品の組立を開始
1974年東京都目黒区碑文谷2-6-25へ移転
電子計算機の端末機器(ロアープリンタなど)、ハイブリッドIC、伝送機器の組立を行う
有限会社組織に変更
1975年神奈川県横浜市港北区南山田町4666へ移転
1982年自動半田槽、実装コンベアを導入、実装の量産を開始
1985年手狭となったため工場を増築、基板実装ラインと機器組立ラインを分ける
1992年スプレー式フラクサーを導入、基板の無洗浄化に対応
1997年チップマウンタを導入、チップ部品の自動実装に対応
1999年装着部品確認装置を導入、実装済み基板の自動外観検査を開始
2000年神奈川県横浜市都筑区南山田町4904へ移転
マウンタ等を追加、インライン化し中量産を開始
2003年マウンタ実装の24時間化を開始
窒素リフロー炉を導入、鉛フリー対応基板の試作実装を開始
X線検査機等も導入し民生機器の試作生産も開始
2004年BGAリワーク機を導入、基板改造、部品交換等に対応
増資し株式会社に組織を変更
2005年マウンタラインを増設(2ライン化)、また鉛フリー対応フロー槽を導入し鉛フリー対応基板のフルサポートを開始
2009年環境マネジメントシステム ISO14001取得
2013年品質マネジメントシステム ISO9001取得
資本金1,500万円に増資
2015年横浜第二工場独立
株式会社ライズ開業