Eigyo 営業製作所
スタープラスチック工業株式会社
従業員数 160人資本金 16億円
設備その他ゴム成形機Vカットマシン
対応可能な材料樹脂・プラスチックPP(ポリプロピレン)PE(ポリエチレン)
スタープラスチック工業株式会社の概要
同社は、合成樹脂の特性と加工技術を追求し、機能性フィルムを提供しています。食品、医薬、電子、化粧品、精密機器、産業資材など多様な業界向けにオーダーメイドの製品を手がけています。開発提案型企業として、お客様の高度なニーズに対応した製品開発に取り組んでいます。フィルム製膜から印刷、ラミネート、製袋・スリット加工までの一貫生産体制を構築しています。
スタープラスチック工業株式会社の事業内容
合成樹脂製包装製品の企画、合成樹脂製包装製品の製造、合成樹脂製包装製品の販売
スタープラスチック工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| Xシール製袋機 | - | - | 4台 |
| ボトムシール製袋機 | - | - | 5台 |
| ボトムシール製袋機 | - | - | 5台 |
| 後ガゼット機 | - | - | 1台 |
| Vシール製袋機 | - | - | 1台 |
| 1軸スリッター機 | - | - | 1台 |
| 三方製袋機 | - | - | 3台 |
| カメラ付き2軸スリッター機 | - | - | 2台 |
| プレス機 | - | - | 1台 |
| 2軸スリッター機 | - | - | 2台 |
スタープラスチック工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 160名
- 資本金
- 16億円
- 郵便番号
- 〒530-0046
- 住所
- 大阪府大阪市北区菅原町5-1
- 電話番号
- 06-6363-1447
- 公式サイト
- https://starplastic.co.jp/
スタープラスチック工業株式会社の沿革
| 1919年 | 神戸市羽坂通りにて、吉田孫太郎が履物問屋を開業。 |
|---|---|
| 1920年 | 月島ゴム製造所を設け、雇物製造に着手。 |
| 1948年 | 神戸市長田区にてスターラバー工業株式会社に改組。ゴム履物・スポンジゴムおよび工業用ゴム製品の製造を開始する。資本金200万円。 |
| 1955年 | スターラバー工業株式会社の化成品部門として、ポリオレフィン・インフレーション製品の製造を開始。 |
| 1967年 | 化成品部門を分離し、スタープラスチック工業株式会社を設立。神戸市長田区に本社および工場を置く。資本金2,000万円。兵庫県小野市に小野工場を新設。本社工場より順次移転と増設を行う。 |
| 1973年 | 本社を西宮市に移転。 |
| 1981年 | 現在の本社所在地にビルを新築し移転。兵庫県明石市に兵庫営業所を開設する。 |
| 1985年 | 小野工場内に研究室(現在の管理室)を新設。各種試験機を設置し、研究・開発体制を整える。 |
| 1989年 | 東京都文京区湯島に東京営業所を開設。小野工場隣接地4,200平米の用地買収を行い新工場建設に着手。 |
| 1990年 | 陽圧・無窓・完全空調などによるクリーン化をはかった第1工場が完成し稼動する。資本金9,900万円。 |
| 1991年 | スタープラスチック工業株式会社100%出資により、株式会社スターパック設立 |
| 工場用地取得(635坪) | |
| 1992年 | 工場竣工、事業開始 |
| 広島県比婆郡東城町に100%出資の株式会社スターパックを設立し、2次加工部門の強化を図る。 | |
| 1993年 | 第2工場を全面改築し、クリーン化工場とする。 |
| 1994年 | 軟包装衛生協議会による認定工場となる。 |
| 1998年 | 倉庫増設 |
| 2000年 | 品質IS09002認証取得 |
| 2001年 | 東京営業部を現住所に移転。 |
| 2002年 | 兵庫営業所を小野工場敷地内に移転。 |
| 2003年 | 品質IS09001認証取得 |
| 2004年 | 事業拡大の為、工場用地追加取得(1,005坪) |
| 2005年 | テント倉庫増設 |
| クリーンルームへの対応可能な神戸工場を新設。 | |
| 2006年 | GMPの基本理念に基づいた管理体制に向けてキックオフ |
| 2010年 | 工場内クリーンルーム化工事完成 |
| 2014年 | FSSC 22000認証取得(PE・SW事業部) |
| 2015年 | 兵庫営業所を本社に統合 |
| 2017年 | 新テント倉庫完成 |
| 工場作業場拡張工事完成 | |
| 創立50周年記念式典を開催。 |