有限会社ミヤマ全織
従業員数 27人
設備その他
対応可能な材料炭素繊維高機能繊維ガラス繊維
有限会社ミヤマ全織の概要
同社は、浴用タオルを中心とした各種編織生地の製造を手がけています。あかすりやボディタオル、希少な国産シルクを使用した製品のOEM生産に対応しています。生地製造から染色加工、縫製まで一貫した生産体制を構築し、長年培った技術力とノウハウを活かしています。主にバス・ボディケア製品市場向けのテキスタイル製品を提供しています。
有限会社ミヤマ全織の事業内容
あかすり、ボディタオルを中心とした各種編織生地の製造、浴用タオル・シルク製品のOEM製造、養蚕業
有限会社ミヤマ全織の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 縦縫い自動縫製機 | - | - | 1台 |
| 自動ヘム縫ミシン | - | - | 1台 |
有限会社ミヤマ全織の詳細情報
- 従業員数
- 27名
- 郵便番号
- 〒376-0002
- 住所
- 群馬県桐生市境野町七丁目86-1
- 電話番号
- 0277-46-8358
- FAX
- 0277-46-8349
- 公式サイト
- https://miyamazensyoku.co.jp/
有限会社ミヤマ全織の沿革
| 1955年 | 創業 |
|---|---|
| 初代長竹芳夫がレーヨンアカスリを考案 | |
| 1974年 | 有限会社三山全織社設立 |
| 1976年 | 経編みによるナイロンタオルの生産を開始 |
| 1993年 | 有限会社ミヤマ全織に社名変更 |
| 西鹿田工場を新設 | |
| 1995年 | 群馬シルク100%にこだわった製品の製造・販売を開始 |
| 2008年 | 久宮工場を新設 |
| 2011年 | 資本金を500万円から1100万円に増資 |
| 2022年 | 自社内の工場にて染色を始動 |