太和黄銅株式会社
設立 1933年従業員数 10人
加工方法ボール盤加工シャーリング加工マシニングセンタ加工
設備パワープレスバリ取り機プレスブレーキ
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金銅・銅合金亜鉛
太和黄銅株式会社の概要
非鉄金属材料のサプライヤーとして、幅広い業界に製品を提供しています。伸銅品、アルミニウム、ステンレスなどの非鉄金属材料販売を主力事業としています。また、アルミ建材の販売やアルミ押出形材の加工販売も手がけています。システムフレーム材料の提供を通じて、顧客の多様なニーズに対応しています。小ロット・多品種・短納期での供給体制を強みとしています。
太和黄銅株式会社の事業内容
非鉄金属材料販売,アルミ建材販売,アルミ押出形材加工販売,システムフレーム材料販売
太和黄銅株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| パワープレス | アマダ | - | 1台 |
| ヘアーライン機 | - | - | 1台 |
| パワープレス | コマツ | - | 1台 |
| ブレーキプレス | 関西鉄工 | - | 2台 |
| シャーリング切断機 | 相澤鐵工所 | - | 1台 |
| アルミ自動切断機 | イワシタ | - | 1台 |
| タッピングセンター | ブラザー | - | 1台 |
| 手動式フライス盤 | 増田 | - | 1台 |
| 集塵機 | - | - | 2台 |
| ボール盤 | - | - | 5台 |
| 梱包機 | - | - | 1台 |
| 多軸アタッチメント | - | - | 7台 |
| パワープレス | コマツ | - | 2台 |
| 切断機 | 増田精機 | - | 5台 |
| チップソー切断機 | - | - | 1台 |
| 切断機 | 増田精機 | - | 1台 |
| アルミ形材専用マシニングセンター | - | - | 1台 |
| タッピングマシン縦型 | ブラザー | - | 1台 |
| バンドソー切断機 | アマダ | - | 1台 |
| ラジアルソウ | 昭和精機 | - | 2台 |
| 空気洗浄機 | 大見 | - | 5台 |
| アルミ形状専用マシニングセンター | - | - | 2台 |
| タッピングマシン横型 | ブラザー | - | 3台 |
| フォークリフト | コマツ | - | 1台 |
| パワープレス | アマダ | - | 1台 |
| パワープレス | ワシノ | - | 1台 |
| 卓上型レベラー | ブラザー | - | 1台 |
太和黄銅株式会社の詳細情報
- 設立
- 1933年3月
- 従業員数
- 10名
- 郵便番号
- 〒577-0815
- 住所
- 大阪府東大阪市金物町4-7
- 電話番号
- 06-6725-5261
- 公式サイト
- https://daiwaoudou.co.jp/
太和黄銅株式会社の沿革
| 1933年 | 大阪市東区住吉町に於いて、伸銅品及び地金問屋生井商店を設立 |
|---|---|
| 1945年 | 戦災により大阪市南区田島に移転 |
| 1947年 | 法人組織 株式会社生井商店を設立 |
| 代表取締役に生井健治が就任 | |
| 1948年 | 業務拡張に伴い伸銅品部門を分離、三陽商会を設立 |
| 1950年 | 三陽商会を改組し、三和黄銅株式会社を資本金100万にて設立 |
| 代表取締役に生井松治郎が就任 | |
| 本社を大阪市南区安堂寺町通2丁目に移転 | |
| 1955年 | 太和黄銅株式会社に社名変更 |
| 代表取締役に生井健治が就任 | |
| 1961年 | 寿金属株式会社を吸収合併 |
| 資本金200万に増資 | |
| 代表取締役に生井松治郎が就任 | |
| 1969年 | アルミ加工部門を分離し、東大阪市金物町にダイワ金属株式会社を設立 |
| 代表取締役に生井修が就任 | |
| 1973年 | 金物団地倉庫を営業所に昇格 |
| 1978年 | 資本金を2,000万に増資 |
| 1982年 | 株式会社清水商店を吸収 |
| 本店を東大阪市金物町に移転 | |
| 代表取締役に生井修が就任 | |
| 2000年 | ダイワ金属株式会社を八尾市に移転 |
| 代表取締役社長に平田俊勝が就任 | |
| 2002年 | 建材部を立ち上げ |
| 2007年 | 生井金属株式会社を100%子会社化 |
| 2008年 | 株式会社グランツよりサンフレームシステム部撤退に伴い業務を移管 |
| サンフレームシステム部を富山営業所で開設 | |
| 2010年 | 代表取締役社長に生井俊匡が就任 |
| 代表取締役会長に生井修が就任 | |
| 2014年 | 富山営業所を撤退し、大阪本社に集約 |
| 2023年 | イクイ興産株式会社を100%子会社化 |